今年は残暑が厳しいですね
連日35℃なんて 今まであったでしょうか
こう暑いと
熱中症も怖いのですが
ついつい冷たいものや水っぽいものを摂り過ぎて
体表面は暑いのに 体内は冷え冷えになってる方
体液が薄まってミネラル不足になっている方
多くおられるようです
かくいう私も 内臓が冷えてる・・・
あたたかいハーブティーが
とても心地よく感じております
8月は夏休みのため講座をお休みしていたのですが
9月の講座開催日が決まりましたので
募集開始いたします
【病院に行く前に 知っておきたい症状と薬】
《日程》
・2016年9月30日(金)10:00~16:00(休憩時間含む)
《主なコンテンツ》・2016年9月30日(金)10:00~16:00(休憩時間含む)
・症状と自己治癒力
・心配なことは何ですか?
・風邪ってなあに?
・ウイルスと最近・心配なことは何ですか?
・風邪ってなあに?
・病原体と免疫と症状
・抗生物質ってなあに?
・腸内細菌と抗生物質
・抗生物質を使うなら
・インフルエンザとは?構造と感染の仕方。
・抗インフルエンザウイルス薬ってどんな薬?
・家庭内感染者が出たら
・抗生物質ってなあに?
・腸内細菌と抗生物質
・抗生物質を使うなら
・インフルエンザとは?構造と感染の仕方。
・抗インフルエンザウイルス薬ってどんな薬?
・家庭内感染者が出たら
・発熱の仕組みと解熱剤
・高熱は重症化のしるし?
・発熱の変遷と対処法
・高熱は重症化のしるし?
・発熱の変遷と対処法
・熱性けいれん その時どうする?
・発熱時の受診のタイミング
・嘔吐・咳・鼻水の症状と 受信の目安
・発熱時の受診のタイミング
・嘔吐・咳・鼻水の症状と 受信の目安
・水分補給の仕方
・脱水の重症度
・子供のかかる病気(症状・潜伏期間・感染源となる期間・ケア)
・これだけは知っておきたい気になる症状(直ちに病院に行く症状)
・突然の怪我に備える
・かかりつけ医は何科?(外傷をキレイに治すには)
・救急箱に揃えておきたい処置グッズ(&防災リュックに入れたいグッズ)
・こんな怪我のとき どうする?(応急処置と病院に行く目安)
・湿潤療法の処置の仕方&交換の目安
・腫れや痛みのメカニズム
・いざという時のために止血の話
・かかりつけ医の選び方
・診察の受け方
・夜間救急と救急車
・免疫力を下げてしまう原因
・免疫力を高める生活のポイント
・薬と上手くつきあうということ
・いざという時のために止血の話
・かかりつけ医の選び方
・診察の受け方
・夜間救急と救急車
・免疫力を下げてしまう原因
・免疫力を高める生活のポイント
・薬と上手くつきあうということ
《参加費》
¥25,000(講座5時間 テキスト代含む)
すでにテキストをお持ちの方・再受講の方は下記の割引アリ

・再受講の方・・・・・・・・・・¥20,000
・テキストをご購入済みの方・・・¥10,000
・テキストをご購入済みで再受講の方・・・¥5,000
お申し込み後、自動返信されますメールに記載の口座へ、10日以内にご入金をお願いいたします。振込手数料はご負担下さいますようお願い申し上げます。
《お申込み》
https://ws.formzu.net/dist/S84852816/
殘1席
※ お弁当をお申込みの方は、当日現金にて清算いたします
《会場》
福岡県福岡市中央区大濠公園2-35
THE APARTMENT 712
「フェールアンカラン 大濠公園」 MAP
・バス停「大濠公園」 目の前
・地下鉄「大濠公園駅」徒歩5分程度(③番出口)
入り口がオートロックになっていますので
【712】を押して下さい
《キャンセルポリシー》
下記のキャンセルポリシーに従って返金手続きをさせて頂きます。ご了承下さい。
・開催7日前までのキャンセルは無料です。必ずご連絡下さい。
・6日前~3日前のキャンセルは事務手数料として30%ご負担頂きます。
・2日~前日までは事務手数料として50%ご負担頂きます。
・当日のキャンセルや、ご連絡のないまま不参加の場合は、100%ご負担頂きます。
※ご返金の手数料に関しましては、お客様ご負担でお願いしております。
※6日前以降のお申込みは、ご入金がなくともキャンセル料が発生することをご了承下さい。
小さなお子様連れの場合
集中して長時間受講するのが
どうしても難しくなるため
今月は前半まで 来月に後半を受講 など
柔軟に対応できればと考えております
備考欄にて どうぞご相談下さいね
病院に行く目安は 子どもひとりひとりで違うもの
その軸となる基準を決める材料のひとつとして頂けますように
お気に入りだけのセレクトショップ
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欲しいものを見つけた時はお早めに
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