脳幹活性療法 番外編 超能力前回の脳幹活性療法3 仙骨~第1頚椎 イネイト健康法からまた少し期間が空きましたが、時系列的な流れではイネイト健康法の続きを書きたい所ですが、最近、来院していただいている方が持って来てくれたビデオやDVDなどで思い出したというか、色々と脳幹やその中でも松果体といった所でつながりが出てきたので、そちらを先に書いていきたいと思います。先ずは持って来てくれたビデオテープといのうがこちらです。実はこのビデオ私も10年ぐらい前に購入していたのですが、その時はあまりピンと来なかって、体操などもゆる体操やってるし・・・みたいな感じで一度だけ見てしまい込んでいたのですが、やはり、つい最近、ふと思い出して時間がある時にもう一度見てみよう!と思っていたら・・・Tさんが、もう自宅にビデオデッキがないので、もし良かったら・・・と持ってきてくれたのです。そんな連鎖調和があったので、久々にビデオを見てみると、その呼吸方法だけでもとても参考になり、また超能力のポイントが脳幹(松果体)の活性が重要だと再認識する事になるのです。不思議研究所のHPにまとめられていたので、そちらから少し抜粋させていただきます。超念力マスターの方法 まず、脳幹部、前頭葉、A10神経、この三箇所を活性化することが必須条件だ。 1.脳幹部・・・脳の中心にあり、宇宙にあるすべてをキャッチし、認識してそれを外部に放射することができる部分。 2.前頭葉部・・脳の前部にある器官。人間のみが持っているもので創造する能力部分。 3.A10神経部・脳幹と前頭葉を結ぶ神経。気功能力を発揮する時にぜひ活性化しなくてはならない部分。ここがカギとなる。 一般には、前頭葉から脳幹への回路を通わせられる人はいる。つまり霊能力者だ。しかし反対に脳幹から前頭葉への回路を強く開いている人は少ない。これは宇宙意識体へ命令でき、目的を具現化できる人だ。さらにA10神経が働かないかぎり念力術は使えない。A10神経は緊張したり怒りの感情があるときは働かず、喜びの状態のときに働く。次は脳幹部、前頭葉、A10神経を活性化させ、念力エネルギーを放射させるまでの方法だ。 室内で行う時は窓を開け、身体の中から出る邪気が溜まらないようにする。脳幹部の活性 ・床にリラックスした状態で足を組んで座る。親指と人差し指で輪を作り、腿の上に軽くのせ、エネルギーが逃げないようにする。 ・軽く目を閉じ、鼻腔の一番奥の上部に微振動音を与えながら「吐く」「吸う」を途切れることなく意識的に行う。この呼吸法により、鼻腔と脳幹に接する薄い骨が震動し、脳幹が活性化されてくる。 ・活性化されてくると、身体が温かくなり、呼吸が楽になる。 ・この呼吸法を続けていると、頭の上部からまばゆいばかりの光の輝きが見える人もいるし、また、光の粒子が全身にふりそそぐ光景を見る人もいる。 ・うまくいくと、この呼吸法をやめた時、身体の中が空洞になったような感覚を覚えることができる。↓このビデオテープはこちらで販売しています。超念力マスター法ビデオ 若山敏弘こんな胡散臭いビデオをライオンあくび体操を教えた時に一緒に見てもらっている超マイノリティな整骨院ですでもみんな痛みが無くなったり、元気になったりしちゃうんですよ~ 普通の整骨院や病院行って、いつまでもお金と時間ばかりかけていっこうに治って行かない人達を見るとなんて哀れな~と慈悲を抱いてしまう今日この頃ですが、皆さん早く目覚めましょう さらに、このビデオを持ってきてくれたTさんは最近書店で見つけたという小菅太玄という方のオーラ強化法基礎講座という超レアなDVD12枚組を参考になるかと・・・と持ってきてくれます。そのDVDにも松果体の事が・・・・その他にも瞑想する時の覚悟やら憑依の事など色々と参考になる事が西島さんの所にはこれから色んな人が来られると思いますからと・・・この本もプレゼントされました。すべては、あなたのせいではありません -除霊秘密開示-最初にご紹介した若山敏弘先生の著書です。大変参考になりました