内海先生の講演会の内容をシェアしようと思いながら、何かに阻まれ

★危険なのか?やめろということなのか?自分で学べということか?


この何かが、「やめておけ」というなにかなのか、それとも私の心なのかわかんないんだけど


なにか、出し足りていないモヤモヤ感というか、すっきりしない感じが残るのですよね



今だそれが何かは分からないのだけど、思うところを書いていれば、分かるかもしれないと思いましてね


つぶやきと思って、読みたい方は読んでくださいまし



内海先生のお話を聞く前、「この話を聞いて、子どもの病気のみかた講座の内容を見直す必要が出てきたらどうしよう」とか、ちょっと心配してたのです


まぁ、結果、その必要はないな、と思ったのですけど


やっぱりあの内容は、たくさんのお母さんに伝えていかないといけないな、と思ったのですけど


やー、本当に知らないと、子どもは守れないと思うんです



母親の軸は大事よね


私の伝える側の軸としては、「生命の危機以外では薬は使わない」が本当は基本です


実際にはもう少し柔らかく伝わっていると思いますが


そして、そういう事態に陥らないように、「生命力を上げる方法」を模索しながら伝えているという感じ



それを、どう受け取るか、どう自分たちに組み込んでいくかは、それぞれの母親の軸次第で変わると思います



でもさぁ、内海先生の話では、「精神科はやりたい放題」っていう話だったけど、私から見れば


小児科も産婦人科もやりたい放題じゃね??と思うわけです

(まぁ、内海先生も「医者は信じるな」的なことおっしゃっていましたけど)


私、小児科系でがっつり働いていましたけど、ここで一生懸命働けたのは、NICUとICUで、ほんとに生命の危機にいる子たちだったから


もう西洋医学の独壇場の世界だったから


このあたりでは、自然に任せるというと、自然淘汰される(確実に死んじゃう)レベル


ステロイドがあるから生き返る子供たちがいる場所


こんなところでは、躊躇なくステロイドも使うし、麻薬も使う


そうじゃないと死んじゃうから


だから、自分の働き方に疑問を持ったことはないですけど



だけど、風邪の対応の小児科はどうよ・・・?


その薬、いるのかな?(いや、いらんやろ)


解熱剤の話も講座の中でしますが


まぁ飲んでいいのは「アセトアミノフェン」だけだよってお話しますが


薬局に行ってアセトアミノフェンの薬の組成見ましたらね


アセトアミノフェン以外の添加物が


セルロース/エチルセルロース/セタノール/ラウリル硫酸Na/トリアセチン/D-マンニトール/クロスポビドン/アスパルテーム/サッカリン/アセスルファムk/黄色5号/ステアリン酸Mg/デキストリン/グリセリン脂肪酸エステル/香料


って、こんなに、こんなに、こんなものが!!!っていうくらい入っていますのよ


食べ物にこんなのが入ってたら、子どもに食べさせる?


こういうことに詳しい薬剤師さんに聞きましたらね、薬局でもらう薬には表示義務がないんだけど、実は中身は大差ないっておっしゃっていました



菌がいることが確認されていないのに抗生剤を出すお医者さんにもあきれますけど



だけど、私からしたら、産婦人科の方がやりたい放題的なところがありますよ


病院経営だから、経営って部分が入ってくると、どうしてもしょうがない(しょうがないとも言いたくないけど)ところがあるのかもしれないけど



夜中や休日に生まれないように、促進剤で生まれる時期をコントロールするとか


不調の原因を追究しようともせず、「安静」しか言わないとか


お腹が張る原因を見極めようともせず、ひたすら「張り止め」だけ与えるとか


切る必要もないのに、時間短縮のために会陰切開するとか



まじで、「女の体を何だとおもっているんだーーー!!!」的な話は山ほどあって


それを実際に体験しちゃうお母さんも多くて



でもそれとは逆に、なんとか命を助けてもらったり


思うようなお産をさせてもらったりすることも多いんだけど




どっちにしろ、なんにせよ


自分で情報を取って選んでいかなきゃいけないんだよ!なんでもそうだよ!



ってことなんだよね



あっ、なんかここ書いたらちょっとスッキリした


そうそう、そうなんだよ



何かのせいにしたくなるのは、自分で選んでないからだよ



だからさ、お母さんたちはさ、世の女性はさ、賢くなって、言われることをうのみにせず、自分でちゃんと選んでいこうね!!



そうすればさ、女性は強いから、生き残っていけるしさ


身体の生命力は強いから、どこからでもやり直し、立て直しはできるのよ



それもこれも自分次第なのだーー


そうそう、自分次第だと思っているから、まぁ他人を見て、「こうした方がいいのにな」とは、最近ほとんど思わなくなりました


その人は、そのときはそうしたくて選んでるんだから、いいんじゃない?みたいな



もしかしたら、いろんな現実がひっくり返って、実は「陰謀論」を話している内海先生の方が情報操作をしているとか!(笑)


実は、あそこの会場にいた人たちを、何かの生物兵器的なウイルスに感染させる陰謀があったとか(笑)・・・いや、あれ以降自分を含めて体調不良者が続出しているから、そんな妄想(笑)


自分の想像しえない世界があって、いつの間にかそれに巻き込まれていたとしても



いや、ありえなくはないと思うのよ


自分が信じていたものが実は・・!!!みたいなことって


私が伝えていることも、実は・・!!みたいな



そうだったとしても、自分の感覚を信じていてそうなっちゃっていたのなら、しょうがないかなぁって、私は思うのです



だから、これからも自分の感覚が求めることを追及していくしかないなぁと、内海先生が言う「アイデンティティ」的には、まあ確立されているかなぁと思うのでした



私は、お母さんたちが安心して、より自信をもって、子どもたちと楽しく幸せに生きる方法を追及していくだけだなぁ



そして、幸せな子どもたちが増えたらいいなぁ



そうそう、私が職業を選ぶ時のすべての原点は、幸せな子どもを増やしたい!!だった!!


内海先生からもそういう感じが伝わってきて、そこが一番共感できたところでした



つぶやきにお付き合いいただきありがとうございました(笑)



これは途中保存していなかったけど、消えなかったので、アップーーー








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