東京黒毛和豚
東京下町、人間とミニブタとブルドッグの共同生活。家の壁紙食べられてみたり、階段から落っこちてみたり。ミニブタがいなくなった今も痕跡多数。怒ったり笑ったり笑ったり笑ったり。
寝ていると、
シーツがなんとなーく温かくなってきて、
ひんやりを求め、寝返りうつも、
その先はすでに与太郎サンによって
温められているという・・・。
夏の夜の苦行。