東京黒毛和豚
東京下町、人間とミニブタとブルドッグの共同生活。家の壁紙食べられてみたり、階段から落っこちてみたり。ミニブタがいなくなった今も痕跡多数。怒ったり笑ったり笑ったり笑ったり。
こっちの油断を見計らうかのように・・・。
若い時のような、どでかい破壊の代わりに、ちょいちょい破壊。朝ごはん用意している間とかにヤル。これはこれで、やだ。というか、破壊は何にせよやだ。