1号、2号ともに出かけ、

戻ってきたとき、玄関にて

目に飛び込んできた風景・・・



東京黒毛和豚

Σ(~∀~||;)どろぼうですかー?




ああ・・・久々の惨劇よ・・・。




数日前に、風太郎サンが通れないようにと

設置したゲートは、正常に廊下にて鎮座しているのに、

なぜか!!

いるはずのない廊下先の玄関と、洗面所に、

風太郎サンがいる!


ヒト2号のハイヒールやら、1号のスニーカーやら

化粧品やらなにやらで

遊んでいらっしゃる!!


なんですか??

ヒトの手でしか開けられないと思われるゲートは、

風太郎サンでも開けられるのですか??



・・・・その後、様子を見ていると、

風太郎サン、どうやら、鼻でゴンゴンやっていたら、

ゲートは偶然開いてしまったらしいことが判明。

・・・あう(T_T)・・・・・要対策・・・。



いつでもヒトの想像の範疇を、

あっさりと超えてくれる風太郎サン。


そして、やってほしくないものから、

あっさりと破壊してくれる風太郎サン。


風太郎・・・君に限界はないのか。