ぶぅを我が家に迎えるときは
本当に嵐のように突然だったように思う。
(長年恋焦がれて来た割にはw)
ステップに分けて申しますと・・・
1.姉の知り合いに、
生体を扱う人がいた
2.私がためしに「ミニブタなんて扱ってませんよねー」
と聞いてみた
3.なぜかその人は、ミニブタを探し出し、
店に入荷してしまった
4.店に見に行くだけのつもりで、
会いに行ってみた
(会いに行くだけで済む訳ない)
5.どうしても連れて帰りたくなった
実はこの時点でまだ、
一緒に暮らす相方の許可を未取得。
(まぁ、反対理由は、至極まっとうなので、
言い返せませんが、 それはまたいずれ・・・)
・・・けれど、この突然にやってきたチャンス!(私にとっては)
のーがーしーたーくーなーいー!!!
電話口で、相方に許可を求める私は
相方が
「もう、俺は知らない。君に任せる。」
といった言葉をキャッチ☆
はい!許可おりましたー!!!
(おりてない、まったくもっておりてない)
と判断。
で・・・
ステップ6 帰りは胸にぶぅを抱いていた
ワケです。
これは「相方は絶対ぶぅをかわいがる!」
という、確固たる、しかし何の根拠もない
私の計算結果がもたらした、確信犯的な行動な訳ですが、
これから、ミニブゥを飼いたいと思っている方には
オススメしない行動パターンであることは確かであります。
ウチの相方は、こんな嫁さんをもらってしまったことを
後悔するとイイと思う。てへ。
