インナーチャイルドカードを引き寄せたの巻 | カフェときどき読書

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タロットカードを

おとぎ話の世界に置き換えて表現した

インナーチャイルドカードが先日、我が家にやってきました。

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Inner Child Cards/Inner Traditions

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友人がフェイスブックで

「今日のピック」と称して

引いた1枚とそのメッセージを紹介していて

絵の美しさに引かれ

またカードが表すメッセージがかなり自分にシンクロしていて

気になっていたのでした。

インナーチャイルドカードの作者、イシャ・ターナーさんは

フラワーエッセンスの方ですでにおなじみだったというのもあるかと思います。


フェイスブックで

「インナーチャイルドカードいいなあ、ほしいなあ」

とつぶやいたら

「使っていないからあげるよ」

と、友人でセラピストの水緒さん。

すごい、書いてみるもんだ!これぞ引き寄せ?!

さっそく彼女の職場まで取りに行ってきました。



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ところが・・・

「英語版なんだけど、それでもいい?」

と聞かれ、いっぺん手にとってみたいし

いただけるんだからいいよいいよ、と軽い気持ちで返事したわたし。

受け取ったカードは・・・でかい!

写真の右端にライターがあり

それと比べてもらえればわかるでしょうか。

B5判くらいあるか?かなりでかくて

シャッフルするのが大変。

ネットで調べてみると、「英語版の方が発色よくきれい」なんだそう。


解説書を見てみると、英語がびっしり(当たり前だ)。

高校時代の英語の教本を思い出してクラクラ。

そこでふと思い出したのだけど

そもそも自分はタロットをきちんと知らない!

オラクルカードは持っていて、勝手にピックして遊んでいるけど

タロットについては

数字や種類の意味合いとかもあるはずで、

そのへんはまったくわからないわたし。

うーーーーん・・・

無謀だっただろうか・・・


でも確かに絵はきれいだし

直感を鍛えることはできるかしら・・・


日本語版の解説書がやはり欲しいので、自分で買ってみようかな。

日本語版は5千円超えるのでちょっとハードル高いのだけど。

そしてここでも書いてみよう。

インナーチャイルドカード、習えるところないかな~。