どこかにマイル〜2019、第3話。

 

前回はこちら

 

 

今回の予定は2泊3日だけど、実質2日目の1日しかない計画でした。

 

1/12(土):16:50 - 18:35 羽田ー大分

1/13(日):終日 別府観光

1/14(月):07:55 - 09:22 大分ー羽田

 

飛行機に乗って大分空港に着くまではタッチ&ゴーして機内Wi-Fiでエンジョイという徳島の時とほぼ同じ。

国内線は本当に楽ですねぇ。

 

 

大分空港からバスで別府北浜まで移動。

 

 

ちなみにこちらで使われてる電子マネーは「nimoca(ニモカ)」

 
 
 
というわけで、19時半に別府に到着しました。
 
 
初日はご飯食べるだけで終わると思ってたのだけど、結構遊べてしまった。
 
なんでかっていうと、
西鉄リゾートイン別府というホテルに泊まったのですが、
行きたかったところが全部近場なんです。
 
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ちょうどいい感じにまとまっていて、どこに行くのも歩いてすぐだったのです。
 
 
 
こちらが「とよ常」のとり天。650円。
「大分のとり天は全然違う!」とのコメントをいただいてますが、違いが分かるほどの舌をおれは持ち合わせていない・・・
もちろん美味しいですが、うん、とりの天ぷらだ、という印象でした。
 
 
こちらは「りゅうきゅう」という大分名物。
なめろうの分厚いバージョンみたいな。
(食べ物を食べ物で例えるな)
 
 
そしてこちらが関サバ!
お値段2160円と高価です。
これまた舌が肥えてないので、ふむふむこれが関サバか、という感じでいただきました。
 
 
食後はふらっと歩いて別府タワーへ。
 
 
「本日ナイト営業」とのことで、運よく22時までやってたのです。
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無料なのに足用の立派なビニール袋がおいてあり、濡れずに足湯を堪能できます。
 
 
日本酒利き酒セット。
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知恵美人がおれ好みで美味しかったです。
 
 
200円払ってタワーに登りました。
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全日本タワー協議会なるものがあることや、
 
 
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有名なタワーたちが一人の博士によって設計されていることを知りました。
 
 
そしてこちらがミナ絶賛の「六盛」というお店の別府冷麺!
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ちなみにこれでハーフサイズ。
普通盛りがかなり大きく見えたのですが、特盛まであります。
 
ものすごいコシが強い麺でした。
 
 
一つ気づいたのだけど、大分の料理って味は薄めで歯ごたえが強い傾向がありませんか?
りゅうきゅうもそうだったし、翌日に行ったお寿司屋さんでもネタの歯ごたえが印象的でした。
 
 
といったところで1日目終了です〜