母が亡くなって1ヶ月過ぎた頃、肝臓の定期検診で母の亡くなった病院へ…
情けないことに入り口で、心臓はくはく、口呼吸パクパク、身体が拒否反応。
何とか落ち着き、診察に向かう。
採血を済ませ、順番を待つ。
呼ばれて診察室へ、「数値は悪いなりに横ばい、脂肪肝に効く薬はありません。
まず薬試しますか?一度生検したいのですがどうしますか?」と言われた。
若い頃から数値は高く、その時の主治医には気にする程の事もないと、健康診断の再検査要の通知を見せても取り合ってもらえなかった。
変色した乳房を見ても知らん顔だったし、ヤブ医者だったね。
身体が疲れてきた事もあり、検査入院の予約を入れました。
入院の為の検査もその日してしまう事に…
前回は母の付き添いで歩いた経路を一人歩く。まだ、ちょっと早かったな。
辛くて寂しくて、入院して大丈夫かな?と不安になってきました。
弱虫なcosmosに勇気を‼️