色々なもやもや三七日も過ぎて、少しずつ私の心も落ち着きを取り戻しつつあります。父の時も祖母の時も、悲しかったけどその悲しみを分かち合う「母」という存在が在りました。今度はその母が逝ってしまったのです。初めて1人で立ち向かう悲しみ…何を甘えているんだと思われるかもしれません。でも本当に母は大きな存在でした。この心の痛みに堪えながら、いつか笑顔で御参りできるように母に心配させないように頑張っていきます。終末期医療について思うことがあるので、もう少し落ち着いたら書きたいと思います。