【治癒のケース】こだわりの強さ&恐怖心 | 繰り返す症状と生きづらさは卒業!一生モノの健康法

繰り返す症状と生きづらさは卒業!一生モノの健康法

杏林予防医学研究所 細胞環境デザイン学 認定講師
ホメオパシーセンター世田谷下北沢 センター長
相性数秘術協会 代表
ホメオパス 自然療法士 藤川由紀

ホメオパシー療法士の藤川由紀です。


私がセンター長をしている ホメオパシーセンター世田谷下北沢では、

お子さまのカウンセリングも多く承ってます幸。



お子さまのお悩みで多いのが、

アレルギーの症状 (アトピー、食物アレルギー、喘息など) 

または、

精神的な問題。(発達障害のケースもとても多いです。)



今回、許可をいただいてご紹介するのは、

小学校低学年の男の子のケース。


こんなことでお困りでしたよ。


チェック感情のコントロールが苦手で、気分のむらが大きい

チェック気分転換できないと不快な気持ちや不機嫌をひきずる

チェック暗いところや、大きい音、向かってくる人やボール、

 高いところへの恐怖が強く、パニックになってしまう。

チェック汚れへのこだわりが強く、何度も手を洗う。

チェック洋服が濡れることや服の柄などのこだわりが強い

チェックヒトとの距離感がつかみにくい


など。

薬やワクチンの害も気になるということで、

それも含め、レメディをお選びしました人差し指。





最初から、どんどん変化があったのですが、

ホメオパシーをはじめて 約4か月たった現在、

お母さまもびっくりするくらいの変貌ぶり
はなまるきゃー



クローバー暗いトンネルでのアトラクションも、怖がりはしたものの

 パニックを起こさずにお母さんと早足で通り抜けることが出来た。

 (以前だったらパニックを起こして引き返していた。)

 怖い思いで通り抜けた後、

 「今度また行こうね」とお母さんに言ったそうです。

クローバー夜のお手洗いも、一人で行けるように♪

クローバー何度も手を洗うので、びしょびしょだったハンカチが、

 今では一度も使っていないのでは?と思う状態で持って帰ってくる。

 最近では、ハンカチすら持っていくのを忘れるようになった。

クローバー学校においてあったウェットティッシュも、「もういらない」と。

クローバー動物にもさわれるようになった。

クローバーボールからも逃げなくなった。

クローバー強い友達にも、言い返せるようになった!

クローバーやりたいこととやりたくないことがはっきりしてきて、

 自主性や個性が強くなってきた。

クローバー毎年冬には風邪をひき体調をくずし、副鼻腔炎になっていたのが、

 今年は元気に毎日過ごしている。

クローバーインフルエンザも毎年かかっていたが、今年はかからなかった。


などなど。

凄い変化じゃないですか?

子どもの持つ治る力って、すばらしいハート②


もうひとつ面白かったのが、

カウンセリング中に、お母さまが

抜けた歯がなかなか生えてこない
 とおっしゃったんですね。


詳しく聞いてみると、

以前、ちょうど歯の部分を、お友達とぶつかって

強く打っていたことがわかりました。


傷はすっかり治ってても、

実は細胞って記憶があるのだよ~。


ぶつかった時の事を組織が覚えているから、出てこないのだな、

とピンと来て、怪我をした細胞を癒すレメディを選びました。



すると、ずっと生えてこなかった歯が、すくすくと生えてきた!きゃー


これには、お母さまもビックリでした♪




ホメオパシーカウンセリングを受けてくださっていると、

時々好転反応が起きることもあります。

(今回のケースではあまり大きな好転反応はなかったですが、
 全くないわけではなかったです。)


そんな時に、お母さまが基本キットの使い方を知っててくださると

私としても心強い。

もちろんお母さまも安心して、ホメオパシーに取り組んでいただける。


困った時には、お問い合わせいただければ、

基本キットのレメディから 合いそうなものをお答え出来ます。



最近、ホメオパシーのカウンセリングは、

レメディの使い方講座に参加して下さった方が、

受けてくれることも多くなってきて、いい循環が生まれてます。



お子さんの行動や、アレルギー疾患などでお困りの方は、

ぜひホメオパシー、取り入れてみてくださいね。

子どもの力を引き出して、親子でハッピーになれるツールですよ。


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花 【東京】4/21、5/19、6/16木 レメディセミナー