。息子の反抗期で 悩んでいる2人のお母さん と話していました。
二人とも中3の息子のお母様。
(ちなみにこの2人のお母さんは、私の仕事のことは知りません。)
「もう本当に毎日 息子にひどい暴言を吐かれて、いやになっちゃうの。
朝起きた瞬間から 不機嫌。 私のすべてにイライラするらしいの。
死んでくれ。とかいつも言ってる。 昔は本当にかわいくてママと結婚するとか
いってたのに、どこで子育てを間違えてしまったんだろう。やり直したい。」
↑と言っていたわけです。
会話の中でジュースの話になり、
「ジュースとかすごいたくさん飲むの。お菓子もすごい食べるし。」
というので、
先日こちらのブログでも書いたカルシウムの話を簡単に伝えました。
お砂糖について考える その1
お砂糖沢山食べてると、ますますイライラするよ。特に白砂糖ね。アステルパーム?いいわけないですよー。
ジュースなら、ゼロカロリーのものより、甘くても砂糖入ってても、
まだ普通の方がましなくらい。
「へーーー
そうなんだ。お砂糖ってよくないんだね。気を付ける。とはいっても、なかなか言っても聞かないから、難しいんだけどね。」
と、一応納得。
それでも やっぱり息子のことが心配なお母さんは、そのあとも不安を話していて、
息子がどれだけひどいか 大変か、二重人格みたいに外面だけがいい とか、
いろいろ話していたので、
もしかして 予防接種とかって受けてます?ときくと、
「え???予防接種って???」
そう、インフルエンザワクチンとか。「え???なにか関係あるの? 毎年必ずうけてるけど。」
予防接種は体に良くないし、切れやすい子どもになる可能性も高いですよ。感染も予防できないし。
ワクチンの中には、水銀とか アルミニウムとか 抗生物質とか いろいろ入ってるんですよ。
「?????????????????」
・・・会話が止まってしまった(笑)
最近、私の周りではお仕事柄、ワクチンの害は ほとんどの方が知っているけれど、
世の中的に見たら、 やっぱりまだまだ 知らない人が ほとんどなんだなあ。
と改めて 実感

FBやってる人は、
「市民団体No More ワクチン」
をぜひフォローしてね。
母里先生の本も参考にしてね。
【母里啓子さん】
医学博士。元・国立保健医療科学院疫学部感染症室長。1934年東京都生まれ。
千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。
在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。
帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、
国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台仁」の施設長を務め退職。
『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員。著書に『インフルエンザワクチンは打たないで!』(双葉社)、『インフルエンザワクチンはいらない』(双葉新書)。
千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。
在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。
帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、
国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台仁」の施設長を務め退職。
『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員。著書に『インフルエンザワクチンは打たないで!』(双葉社)、『インフルエンザワクチンはいらない』(双葉新書)。
私ももっと伝えて行きたい。
そのためには、どうしたらいいんだろう。
どなたかアイディアくださいーーー!
