2018.9 息子、れん(仮名) 出産(自然妊娠)
2020.9 二人目妊活開始
2020.10 化学流産
2021.4 男性不妊発覚(高プロラクチン血症&精索静脈瘤G3)
2021.5 主人の薬剤性高プロラクチン血症解消
2021.10 精索静脈瘤手術実施
2022.8 採卵(5個採卵、3個胚盤胞凍結)
2022.10 移植(5日目4AA)→陽性
2023.7 娘出産
2020.9 二人目妊活開始
2020.10 化学流産
2021.4 男性不妊発覚(高プロラクチン血症&精索静脈瘤G3)
2021.5 主人の薬剤性高プロラクチン血症解消
2021.10 精索静脈瘤手術実施
2022.8 採卵(5個採卵、3個胚盤胞凍結)
2022.10 移植(5日目4AA)→陽性
2023.7 娘出産
こんにちは
3月で更新が止まっていた妊娠時期を少し振り返ってみます。
ありがたいことに高血圧や糖尿病にはならず母子共に元気でした
ただ赤ちゃんが小さめ、逆子という2点で妊娠後期まで悩んでいました
赤ちゃんは全体で-0.5〜1.5SDくらいで途中まで推移していて、特に頭の大きさと胴回りが常に平均を下回っていました
足の長さだけはなぜか常にプラスでした。笑
(産まれてから特に足長ちゃんには見えない🫥)
先生に小さくて不安なことを毎回伝えていたので検診の度にエコーでじっくり診ていただいて、「小さいだけで何も問題はないよ。おちびちゃんだけどこの子なりにちゃんと大きくなっているから大丈夫。」と言って頂いていました

息子を3キロ越えで産んでいるので下の子も3キロ近くあった方が安心と思っていた私はとにかくネットで「胎児 大きくするには」と検索し色々実践しました
こんな感じです。笑
たまたまかもしれませんがそのおかげでずっと成長曲線が下の方だった赤ちゃんも途中から平均近くなり最終的には2958gで産まれました
あと33週まで逆子だったんですが、逆子だと頭が小さく写るらしく、その影響で小さめだったのかもしれません🤔
逆子に関しては産院が体操などしなくていいという方針だったので特に何もしなかったですが自然に治りました。
けど内心すごく焦っていて検診で治ってなかったら鍼灸とか行こうと探してました。笑
こんな感じで1人目より小さな心配事が尽きない妊娠期間でした。
次は出産について書こうと思います
長くなりましたがお読みいただきありがとうございます
