いっそ 思い切って そうしたらいいんじゃないの? | 自分史上最高の生き方をデザインする 思考整理のプロ 石田ひろこ

自分史上最高の生き方をデザインする 思考整理のプロ 石田ひろこ

コーチとして
コーチングという
コミュニケーションツールを使い
クライアントの目標達成や課題解決
夢の実現をサポートしています

コーチングプレイス認定コーチ

ライフオーガナイザー®︎

『親子でギャクサン』リーダー

石田ひろこです

  

  

 

久しぶりに近所の友人と

話す時間がありました

 


 

医療関係の仕事の彼女の

見通しとしては

コロナが落ち着くのは

あと1年、かかるのではないか

と、予想してるとのこと

 

 


それが正解かどうか

わかりません

 

 


でも

子どもたちの日常が戻るのは

来月ではないな、と体感する今

 


 

休校の延長、延長が繰り返されるのは

本当にストレス

わかっちゃいるけど

また、半月延びた…と

親子ともに思わされるし

 


 

このままでは

遅れている授業を

巻き返すなんて

大変すぎる

 



だったらいっその事

たとえば




今年いっぱい

学校を休校にしてしまえば

腹が据わるのではないか


 

 

そうと決まれば

過ごし方も変わるのではないか

 


 

そんな話をしました

(無責任は承知です)

 

 


例えば

今年度

6年生の子は

来年度に

6年生として学ぶのです

 


 

はっきり言って、夢物語

 


 

でも

私は息子の

最後の引退試合がみたかったし

娘にも修学旅行に行かせてあげたかった

 

 


運動会もみたいし

いろんな行事を経験してほしい

 



未曾有の事態が起こっている今

この夢物語のシナリオに

希望の光を

求めずにはいられなかったのです

  


 

母の戯言でした