持たない選択。わが家に布団はありません。 | 自分史上最高の生き方をデザインする 思考整理のプロ 石田ひろこ

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週末に、近所のママたちがわが家に集結し、
子連れでママの飲み会をしました。
コストコで買い出しをお願いし、
仕事だった私は、場所を提供。
気軽な感じで集まってくれるので、
こちらも「どうぞ~」と呼びやすいのです。


ゆるく仕切られた2部屋みたいな造りのわが家の1階。
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大人は、ダイニング側で。


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子どもは、もう一部屋で各々話したり遊んだり…と
楽しいひと時を過ごしました。
そして、これもよくあることなのですが、
そのままの流れで、子どもが泊まりたい〜!
と言ってお泊まり^ ^


さて、タイトル通り、
わが家には、客用布団がありません。
少し前まで、客用布団が二組あったのですが、
子どもが大きくなり、親が泊まりに来ることがなくなった今、
年に数回しか使わず、大人が泊まることは殆どないような状況。
なので、思い切って処分しました。


まだまだ、子どもの友達が泊まることも想定していたので、
小さい子なら、子ども同士でベットに寝ればよし。
人数が増えたら、寝袋を使えばいいや~という考え。
もしも、大人が泊まりに来る事があるならば、
私たちが寝袋に寝ればいい。
事前にわかっているならば、レンタルするという方法も選べます。


これもわが家の価値観。


年に数回しか使わない客布団に大きなスペースを使うよりも、
寝袋を活用する。
足りなければお金を出して借りればいい。
こちらを選んだという事です。


子どもたちは、非日常の感じが楽しかったらしく、
結局、このスペースにわが子2人・お友達が2人で雑魚寝をしました照れ

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いよいよ来週になりました!

7月12日(水) 11時〜

まじかるクラウン賢くしなやかなに生きる!忙しいママの思考とモノの整理講座


 
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