【西東京市・武蔵野市】
アドラー心理学と潜在意識で
親子バトル8割減の子育てへ♡
アドラー流子育て講師 原ゆきです。
===================
子どもがYouTubeやゲーム、
スマホに依存しない
親の対応ポイント2つ
===================
「YouTubeやゲームばかりしていて
依存にならないか心配です。」
「家にいるとスマホばかり見ています。」
「ルールを決めても
ばれないようにこっそりやってます。」
こんなお悩みを
たーくさん聞いてきました。
私の子どももYouTubeもゲームもするので
この心配になるお気持ち、
とってもよくわかります。
今日は、
子どもがYouTubeやゲーム、スマホに
依存しない親の対応のポイント2つ
をお伝えします。
それが
/
① 親の気持ちを伝える
② ルールをやぶった時の
ペナルティは毅然と行う
\
です。
子どもは頭ごなしに
「YouTubeやりすぎ!!」
「ルール守りなさい!」
と言っても、聞き入れません。
ですのでまずは
① 親の気持ちを伝える
のです~!!
「YouTubeやゲームばかりしていると
目も悪くなるし、
小さいうちは脳への影響もあるから
心配なの。」
「ゲームに没頭していると
明日の学校の準備が出来ないんじゃないかと
心配だよ。」
と、
「心配なんだよ」という気持ちを
伝えるのです。
親の気持ちを伝えること、
そして
頭ごなしに叱られていないので
子どもは話を聞いてくれるようになります。
そしてもし
ルールを破ってしまったら
② ペナルティは毅然と
行ってほしいと思います。
「じゃあ今日だけはOKね。
次からは守ってね。」
と、
ルールを破ってもOKにしてしまうと
またルールを破ります。
ルールを破ったら
次の日はゲームができない
というペナルティが
決まっているのなら
何が何でもゲームはできない
ということをわかってもらうことが
とても大事です。
子どもに泣かれても怒っていても
落ち込んでいても、
毅然とした態度で
「ルールを守れなかったら
明日のゲームはできないよ」
と言ってゲームはさせないのです。
子どもは親を本当によく見ていて
親がルールを破っても黙認していたら
それでいいんだ!
と思います。
そうなってしまうと
ルールがルールで
なくなってしまいます💦
もし何度もルールを守れない
ということがあれば、
ルール自体が難しいのかもしれないので
ルールを見直す
ということを
していただきたいと思います。
ルールを守って
お互い気持ちよく過ごせたら
親子間の争いも減っていきますよ。
参考にしていただけたら
嬉しいです(^^)
そもそも子どもが守れるルールにする
ということが1番大事です。
そんな
子どもが守れるルール作りは
無料メールレターを
読んでいただけたら嬉しいです。
現在318人の方が
ご登録してくださっています♡
お気軽に登録してくださったら
嬉しいです♡
「イライラ7割減で親子の信頼関係アップする3つの鍵 」
https://www.reservestock.jp/subscribe/290953
↑クリック
あのアップルのスティーブ・ジョブズは
我が子が14歳になるまで
携帯を与えなかった
という話は有名です。
やはり、子どもの成長段階で
テクノロジーに多く触れることは
危険性がある、のだということだと
思います。
今はとっても便利だけど
スマホやYouTubeやゲームがないと
暇で仕方ない
となってしまったら
なんだか寂しいなと私は思います。
子ども達には他にも色々な体験をして
好きな事を見つけていってほしいと
願っているハラでございます(^^)
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました😊




