大好きなあなたへ。
Twitter、
新しいアカウントで始めました。
人生を紐解く声の伝道師@Voice_Dendoushi
声が小さいです、というご相談はとても多い。でも実際には、声が小さいことが一番の悩みじゃない。言いたいことが言えない、聞いてもらえるような気の利いたことが言えない。そんな自信のなさが、声が小さいことを気にかけさせる。 #声の伝道師 #喋り声 #声で人生変わる
2019年09月06日 00:10
今まで
苦手意識しかなかったTwitter、
何書いていいか分からず放置だったけど、
これが、意外と!!
こんな形で始めたら楽しいではないか!
(まだ2日目、笑)
人生を紐解く声の伝道師、として、
最初は声のことから、
次第にいろんなことを呟いていこうと思います。
よかったら、
フォローや、シェアをお願いします^^。
***
さて、このつぶやき。
声が小さいという悩みは、
本当に声が小さいことで
悩んでるわけじゃないことが多いのね。
声が小さいから、ではなく、
例えば聴き返されるをひとつ取っても、
聴き返される=話すのが憂鬱に
聴き返される=申し訳ないの罪悪感
聴き返される=わたしやっぱりだめ
聴き返される=めんどくさい
聴き返される=どうせ届かない
聴き返される=マイナスからの諦め
みたいな傾向があって。
聴き返される=たまたま偶然
聴き返される=もっかい言えばいいだけ
聴き返される=聞いてないな、こいつ(相手のせい 笑)
って思ってるひとは、
声が小さくても悩むことはない。
で、この、
聴き返される=話すのが憂鬱に
聴き返される=申し訳ないの罪悪感
聴き返される=わたしやっぱりだめ
聴き返される=めんどくさい
聴き返される=どうせ届かない
聴き返される=マイナスからの諦め
は、聴き返されることで
引き起こされることではなく、
もともと持ってるこころのパターンなわけで。
つまり、
自分に対する前提や、
世界の見方が影響してるわけ。
居酒屋で、
すいませ~~ん!って声をかけても、
絶対に気付いてもらえない。
これがなんの悩みになるのか?
ピンポン押せばいいことで、
友達に呼んでもらえばいいことで。
ああ、でも・・・
声が大きいひとが誰もいない。
店員さんは忙しく、
こっちには来てくれない。
ピンポンもない。
店内にぎやか。
声も通らない、気づいてもらえない。
こんなとき。
こんなときって、
そんなにある?笑
もし、しょっちゅうあって、
それが憂鬱だと感じているなら、
行く店間違ってる。
もしかしたらあなたは、
ちょっと静かで、
こまめなサービスがあったり、
気遣いがあるような、
ゆったりと心地よく過ごせる空間のほうが、
好きなんじゃないかな。
にぎやかで、
大声出さないと来てもらえないような、
大衆的な居酒屋よりも。
これもおいしいけどね♡
ってな感じでね、
自分に合ったお店を選ぼう。
それが、
自分の過ごす時間を大切にするということ。
話がちょっとずれたけど、
今回はここまで^^。
ともに、ココロオドル人生を。
吉武悠貴でした。
あなたが笑えば、世界が歓ぶ。
あなたが自分を生きることを、
世界は望んでいるのだから。
大好きなあなたへ。
ともに、ココロオドル人生を。
ココロオドル声の伝道師、
吉武悠貴でした。









