オット、お怒り、その行く末は。 | 声と波動の取説!グッドバイブスに、本領発揮の人生を!

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『グッドバイブスに、本領発揮の人生を!』

東京に着きました!

その出がけにオット神のお怒りタイム。

 

彼の一眼レフを私物化し、

いい加減な扱いをした上に

(タオルに包んで持ち歩いた)

バッテリーをホテルに忘れてきて、

 

肝心なこどもの行事で使えなかったため。爆

 

 

彼、怒ると、

理詰めになるのね。

 

なんで何も言わないわけ?

(だって、何言ったって怒るもん)

 

ねぇ、なんで何も言わないわけ?

(だって、何言ったって怒るもん)

 

…ごめんなさい。

 

それ、なんに謝ってるの?

(絶対、言われると思った!)

(↑そう思ってる時点でそうなる、笑)

 

 

ちなみに、

わたしに似た娘に怒ってる時も、

同じことが繰り返される。

 

ええ、ええ、

小2と同じレベルで怒られてマス。

 

 

そして、ひとしきりのお小言に

だんまりになる私。

 

 

あのさ、いま、何考えてるの?

 

…どうしたらいいかなぁって考えてる。

(途方にくれた顔、笑)

 

あとね、もう飛行機間に合わないかも…

 

 

結局、

近くのバス停までのはずが

空港まで送ってもらい、しかも爆睡。

 

ありがとうのメッセ送ったら、

ふっつーの会話が戻りました。

 

 

以前は、

怒られるのが怖くて嫌でした。

 

だから、少しでもオットが不機嫌になると、

オロオロして、不安になって、

ご機嫌取りに走ってた。

 

そうすると、

オットは余計に怒るわけです。

 

たぶん、

そういうひとは多いと思う。

 

 

怒ってる?

怒ってる?と顔色を伺い、

やたらと謝り、

 

機嫌直るまで、

ねっとりとした空気感でまとわりつき、

 

つまりは、無意識で、

怒られるわたし=被害者、

相手を怒るひと=加害者、とする。

 

 

そのパターン、

終わらせられるといいよね。

大丈夫、できるよ。

 

いまはお互い、怒ったら、終わり。

 

 

ってことで、

今から、赤坂見附のビックカメラで、

カメラ買います、爆