昨日、一昨日は、声の芸術家『相川陽介』氏 の準師範になるための学びの日でした。
どうも、あなたを笑顔にするカウンセラー、ゆうきんです。
最近ずっと、眼鏡じゃない、しましまを着るのはやめなさい、
という愛のお言葉をたっくさん頂きまして(笑) コンタクト使い中。
夫は眼鏡のほうがいいらしい。家庭に目力はいらんって(笑)
声を使う仕事をしたい、
というのは高校生の頃からずっと心の奥に眠っていたもの。
それが、本当に突然の出逢いから、動き始めました。
そうそう、そういうのもあってか、
ヒプノセラピーやイメージワークの誘導が好きなんですよねぇ。
ふふふ。
このお話はまたおいおいと。





ここのところ家を空けることが多く、
散らかりまくったところに友人がやってきて、
私の泣き言と、うなり声と、やりたいことと、学んだことと、これからの計画について聞いてくれ、台所を片付けて、ゴミを集めて帰ってくれました(笑)
私のことをしっかり甘えさせてくれ、甘やかさない友人たちにほんと、感謝です。
ありがたや、ありがたや。
さて。
泣きつくのが恥ずかしい。
助けてって言えない。
私は元気で頼られることが多い人。
そんなふうに思い込んでいた時代が長かった私。
今とあの頃の一番の違いは、
私という人間は多面的なものなんだって、思うようになってきたことなのかもしれません。
泣き言言ったら、頼れない人ってなってしまう。
悩みを言ったり情けない姿を出すと、元気でシアワセな人じゃない人、ってなってしまう。
そう思っていました。
だから、私は、いつも元気で余裕で泣きついたりしない人になるわけで。
となるとですよ。
必要以上にクールになろうとして、
自分の反応が遅れてしまったりするんです。
例えば、電車の階段で蹴つまづいてしまっても、
一人で「わっ、びっくりした」とも言えず、
顔を赤くするのさえ恥ずかしく、
恥ずかしいと言うことさえ恥ずかしく、
恥ずかしいと感じているのを表に出すのも恥ずかしく、
結果、涼しい顔でショックも恥ずかしさも感じることもなく、通り過ぎる、みたいな感じ。
それを繰り返していると、
本当の自分の素の反応がどれなのかさえ、
分からなくなってしまっていました。
ほんで今思うのは、
悩みがある=不幸な人、ってわけではない。
悩みがない=幸せな人、ってわけではない。
ってこと。
悩みがあるのは普通のこと。
そして、悩みがあっても、幸せって言っていいんです。
そう、いいんです♪
ふふふ。
おかげで私、かなりかなーり甘えまくりな人になりました(笑)
たっくさんの人が助けてくれます>_<
ありがたや、ありがたや・・・
さぁ、言えない方は、勇気を出して言ってみよう。
ちょっと助けてーー
ちょっと聞いてーー
ちょっと泣き言言わせてーーー
より楽ちんに生きられますように^^。
追伸
大好きな人たちへ
おはよう、おやすみ、こんにちは。
今日も一日ありがとう。
大好きだよー。
【10月26日】 福岡オープンカウンセリング初登板します(^^)
【10月30日 水曜日 19:00~】
天神でゆっくり語って仲良くなりませんか?あと1、2名まで!
■お申し込みはこちら
お電話からは 090-9588-0446
メールからは yuukin.yoshitake@gmail.com
【☆期間限定☆】 11月、カウンセリングモニター募集しています☆
お悩みある方も、そうでない方も、ぜひ(笑)

