次男の障がい者年金申請のための診断書を書いてもらうために、母子で三木市の大村病院に行って来ました。

今までこども病院や明石のこどもセンターでの判定だけで済んでいたのが仇になったのか、過去の診断書のコピーが無く、わざわざ臨床心理士の方を呼んでいただく事になりました。先生だけでなく、看護士や院内の職員の皆さま、ありがとうございました。

心理士の方のスケジュールを確認してもらって、空いてある時間に次男の判定を入れてもらいましたが、一時間以上待つ必要があるので、近くのイオンで暇潰し、本屋で編み本チェック。次男も関心のある本を立ち読みしてました。

喉が乾いたのと小腹が空いたので、階下に降りると、レジには長蛇の列。火曜市だということを忘れてました(笑)。
菓子パンと飲み物を確保した後は、車の中で少しブレイクしてから病院に戻りました。

臨床心理士の方(若い女性でした)と心理室に入った次男、一時間近く判定に時間がかかりました。

会計を済ませ(実費はかかりませんでした)診断書ができるまで、一週間から十日くらいかかるので、出来たら連絡するので取りに来て欲しいと言われました。
院内の職員の皆さま、お世話になりました、十日後には、診断書を取りに伺うことができるのは皆さまのお陰です。