アドラー心理学をベースにした

子育て勇気づけアドバイザーの

高桑ちかです。


先日開催いたしました

勇気づけcafeのご感想を

いただきました。


ご紹介させていただきますね!


以前、受講した勇気づけcafeの
あとで、自分や家族が変われて
いるか、そして、さらにどうすれば
よいかを確認したかったので
今回2度目になりますが
参加しようと決めました。

相手に共感する大切さを
再認識できました。

がんばっている子どもを
認めてあげられるように
がんばっているつもりでしたが
言葉の選び方や態度などを
もう少し注意していき、
もっともっと、子どもたちを
イキイキとさせてあげたいと
思います!


【大田区 Sさま】


Sさま 2度目のご参加

本当に嬉しく思っています!


前回のcafeのあと

お子さまへの対応が変わり
関係がとても良くなったと

お話ししてくださいました。


今回、もっともっと

子どもたちをいきいきさせて

あげたいというご感想を

読んで、私とても感動しました!

Sさま ありがとうございます~!

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今回、それほど困ったり
悩んでいることがないと思って
いましたが、先日まで子どもが
学校を休んでいて、長く一緒にいる
時間があり、イライラすることも
増えていってしまったので

私自身の意識を変えて、
子どもにとっても居心地のよい
家庭にしたい
と思い、今回参加を
決めました。

お話を聞いて思ったことは
褒めていました。
NOと言える余地や選択肢を
残してあげられるように
寄り添うことを心がけたい
と
思います。

頑張ったねとも伝えていましたが
小学校に上がってからは
命令口調が増えていた自分に
気が付きました。

【大田区 Mさま】


Mさま ご感想をありがとうございました。

今回、勇気づけを初めて聞いて

いただいたのですが、もうすでに

お子さまを認めて言葉をかけることは、

出来ていらっしゃったように感じました。


しかし、お子さまと一緒にいる時間が

長いと、イライラすることも増えてきたり

して、自分自身にもゆとりはなくなって

きてしまいますよね。


自分のココロに余裕がないと

勇気づけをまわりにすることは

とても大変なことなのです。


どうぞ、ご自身のココロのカップに

勇気を満タンにして、

お子さまへの勇気づけの実践を

してみてくださいね。


ご参加くださり、ありがとうございました。



子どもとの関わり方、接し方
声掛け、アドバイスの方法について
悩んでいたので、
子どもの為に、家族のために
何か少しでも変われたらいいなと
思い、今回もう一度cafeに
参加しようと決意しました。

見守る。
そして、相手に共感する
ことから始めます。
当たり前にできていることに注目!

【品川区 Kさま】


Kさまは、講座にも通ってくださり
今回は、講座で学んだことを

少し時間があいてしまったので

もう一度確認の意味でも

話を聞いてみたいとお申込みいただきました。

ありがとうございます。

もう、何度でもウェルカムですよ~♪


そうなんです。

やっただけでは忘れてしまうのですね。

ですので、こうして、定期的に

勇気づけでの対応や考え方を

シェアしたり、日々の困ったことを

話すことで、そのこと自体が

自身の体に染み込んでいき

学びになっていくのですね。


私も、学んですぐのころは

勉強したのになかなかできず

これはなんだったっけな~?

こんな時はどうするんだったっけな~?

勇気づけの言葉が思いつかないよ~!

また感情的に怒っちゃったよ~!

と色々と失敗の連続でした。


でも、あ!まずった~!

と後で思うんだよねとKさまも

おっしゃっていましたが、

その気づきだけでも

一歩前進ですよね!


人は意識をすることで

行動を変えることができるのです。



今日と明日を比べても

変化が分からないかもしれません。


1か月、2か月前と今を

もう一度よーく比べてみてください。


お子さまにもご自身にも

何か小さな変化があったのではないでしょうか?




今回は、2度目、3度目の方々が

ご参加くださいまして、

本当にありがたく思っています。


そして、こうして、近くに

気軽に話にこられる場所を

提供したいと思ったことが

私が、この地元で開催している理由です。


何度でもいつでも

勇気づけを話せる場所がある。


それだけでも、気持ちが楽になりませんか?


悩んでいるのはあなただけでは

ないかもしれません。


そして、話をすることで

お子さまや自分自身としっかり向き合い、

行動や言動を見つめていくと

自然と、解決方法が見つかってくることも

あります。


あなたの勇気ある一歩を

私は、ここでお待ちしています。



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最後までお読みいただきまして

ありがとうございました。



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