アドラー心理学をベースにした
子育て勇気づけアドバイザーの
高桑ちかです。
原田綾子さんの出版記念ーティが
あったりと、頭がパンパンで
ブログの更新ができずにいました~。
気を取り直して!
先日の勇気づけcafeのご感想を
いただいておりますので、
ご紹介させていただきたいと
思います~![]()
■大田区 藤原さま■
子どもへの最良の対応、
自分の本当の子育ての目的を知りたくて
そして、何が母として失敗してきたことなのか
再確認したくて、講座への参加をきめました。
日々、子どもと接している中で、今まさに
自分の充電が切れかかっていたように思います。
本日、参加させていただき、「やる気」パワーが
充電されたように思います。
藤原さま、ご感想をいただきまして
ありがとうございました。
お子さまが4人いらっしゃる
ママとしてはベテランになるのですが
それゆえ、子どもの問題などの
先が読めてしまうこともあったようで
3人目、4人目の子の問題に対して、
きちんと向き合えていないの
ではないかと悩まれておりました。
しかし、講座中にお話し下さった内容は
どれもこれも、子育ての学びになること
ばかりで、私もとても有意義な時間を
メンバーの方と共に過ごすことができました。
ありがとうございました。
■大田区 I さま■
子どもに対して、イライラしてしまう
↓
怒る
↓
子どもたちもイライラする
この悪循環を改善し、
子どもも自分も楽しく過ごせるような
きっかけにしたかったので参加を
決めました。
実践的な内容で、すぐにでも実行
できそうな事例をたくさん教えて
いただき、とても参考になりました。
また、何人かでこのような機会を
もつことで、悩んでいるのは自分
だけではないんだと、
心強く感じました。
I さまご感想をありがとうございました。
来年春より、ご主人様の転勤で
海外生活をされることになっており
それまでに、勇気づけを学んでおきたい
と、今まで幾度となくコメントを
いただいていたのですが、
まだお仕事をされていて、
なかなか日程が合わなかったのです。
今回、こうして、受講していただけた
ことは、私自身もお伝えできたことを
嬉しく思っています。
言い方、伝え方もお伝えしたのですが、
帰宅されてから、
「お願い口調で子供に言ってみたら、
やっぱり断られました~」
と!
そうなんですよね
。
お願い口調でお願いするということは
相手の断る権利も尊重しなければ
いけないのです。
ママ側が断られるかもしれない
という意識を持っていれば、
爆発するようなことは免れますね
ひとつひとつ、出来ていることに
注目して、
「〇〇をしてくれたことでお母さん
助かったよ~ありがとうね~」
という気持ちを込めていけば
大丈夫ですね。
みなさん、ひとりではないんだよ
ということを感じて下さって
開催した意味があったなと
私も嬉しくなりました。
ご参加くださりありがとうございました。


