こんにちは^^

松本市:聞く!話す!好きなこと!で「英語で話せる子」を育てるソングリッシュクラブ:次世代子ども英語コーチの木場陽子です。


中学・高校と英語を勉強するのに全くしゃべれない。
日本国民が抱える悩みです。笑


それをなんとかしたい。


でも、「中学に入ってから」ではどうにもならないのです。


日本の中学生は忙しい!


学習する教科が増える上に
数ヶ月おきにやってくる定期テスト。


中学1年生から意識させられる、
高校受験。


毎日多くの時間とエネルギーを割き
ひいては週末の時間まで費やす、
部活動。



中学に入ってしまったら
学校英語をやる以上の時間は
「ない」と考えておいてください


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では、どうするか。


・ 時間がかかるもの
・ 早く始めたほうが良いもの


を、先に始めておくのです。


それがまず、
「リスニング」と「スピーキング」。


リスニングは、
何より子どもの耳が良い時期を最大利用。


出来るようになるまで「量」が必要。
なので、早く始める。



スピーキングは中学生の
「カッコつけ」「恥ずかしい」
が、始まる前に。


ペラペラ喋る必要はありません。
英語を「文章で」「楽しく」
アウトプットする。
小学生のうちは、これが大事。


そして実は、


これが出来ていると中学英語の備えとして
申し分なし!!


のものがあります。


それは、


英語の文章、音読!!






英語のフレーズを暗唱することと、違います。


目で英文を見て、
声に出して読めること。
 

そのレベルを小学生のうちに
ある程度の英文をスラスラ読めるようにしておくと


中学英語はスムーズに立ち上がり
自分でどんどん勉強していけるようになります。

 

中学の英語、
どうしても教科書の英語を「読む」ことが多いのです。


しかも、週4〜5時間
容赦ないスピードで進んでいきます。


中1の1学期で簡単だった英文も
たった半年後の2学期後半には
ぐっと難しくなります。


ここのタイミングで
「英語嫌い」
「英語苦手」
が、続出。


そうならないために、
「英語読み」を抵抗なく出来るように
早くから準備しておいてあげるのです。



でもこれ、
いきなり「読む」から入っても
出来ないのです。
 


子ども達の脳に、
何も英語情報が入っていないから。
 
 

小学生から英語を始める場合
何をどのように進めれば


・中学英語での英語学習の心配をせず


さらには

・学校英語を「受験英語」で終わらせず
・「使える英語」に転換させていけるか


セミナーではそんなお話も
したいと思います^^



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【松本会場】
2019年10月19日(土) 10時~12時

松本市鎌田1−9−13 トヨタカローラ南信 鎌田店
まちいちスペース会議室


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2019年10月20日(日) 10時~12時



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