群馬長野県境の旅第4回~県境グッズゲットの巻~
「県境マニア! 日本全国びっくり珍スポットの旅」
(ランダムハウス講談社、11月19日発売)
↑目標:まだまだ少ない県境グッズ。この本がきっかけで、県境グッズが多く作られたらいいな。もちろん、他力本願ではなく、自分プロデュースの県境グッズも作りたいです。
てなわけで、今回は県境グッズゲット編です。
日本国道最高地点で、
ため息の出るような美景を堪能しました。
これは、前の日記でくどいほど書いてますが、
やっぱりいい眺めなので、ここでも傑作選の写真を。




渋峠ホテルの方は、常に、こういう自然の芸術に触れる機会があるというのは、
本当にうらやましいです。
渋峠ホテルのブログや、HPの写真ギャラリーとか、本当にきれいな写真多いでしょ?
ホテルにもきれいな写真飾られているけど、
本当に惚れ惚れしてしまいます
夜が完全に明けると、
万座温泉あたりをドライブしてから、
再度渋峠ホテルに。
昨日まで撮影できなかった県境の建物。
明るくなったので、パシャパシャと写真撮影。
何度見ても飽きないな、この光景。

ちょうどいいぐらいに朝飯の時間になりますが、
やっぱおいしいな。
朝飯なのに、たらふく食べてしまいました。
結局、3時のおやつの時間に熊野神社(軽井沢の魅惑県境スポットです)で飯食べるまで、
ご飯を食べませんでした……
その後、身支度したり、ホテルでまったりした後、
いよいよホテルのチェックアウトの時間になりました。
お別れの時間です。
いやだあ、いやだよお。
離れたくないよお。帰りたくないよお。
幼少のころ、家族旅行とかしてて、そんな感じでダダこねたことないですか?
前回探訪時(この様子は本で!!)もそうでしたが、
このホテル、そんな気持ちになってしまうんですよねえ。
「ぐんま」「ながの」
と書かれたでかい県境建物を去るのは、
ほんとうに後ろ髪を引かれる思いになります。
従業員の方も、ほんとうにあったかいし、連泊したい場所です。
しか~し、
まだこのホテルにはまだまだやることがある。
そう、これが県境グッズのゲットです。
まずはこれ



そう、渋峠特製のTシャツとパーカーです。
「ぐんま」「ながの」と書かれた、
日本でも数少ない県境グッズの1つ。
これは買わないわけにはいかないぞ。
これが欲しかったんですよ、私は。
これを買って以来、自分はこのパーカーを着まくっています。
県境アピールです
これまで、いろいろな県境を訪ねてきましたが、
県境グッズって、まだ本当に少ないんです。
関門海峡など、スタンプを押せる場所はあるのですが、
「ここは県境だぜ!!」
と一目でわかるようなおみやげを売っているところは、ほとんどないです。
これは非常に残念。
このブログを見た県境施設のみなさん、
ぜひ、特製の県境グッズを作ってください
即買いに行きますよ。
自分がプロデュースしたりもしたいです。
(かつてケータイ小説の恋空がはやったときに、恋空グッズとかが作られたような感じで)
それだけに、今回の県境グッズのゲットは、本当にうれしかったです。
そして、もう1つ県境グッズ。

渋峠ホテルの外観が描かれたステッカーで~す。
県境アピール度満点ですよ、これ。
すごいです。
これも迷わず買いました。
他にも、渋峠のバス停ストラップとかも迷わず購入しました。
最後は、群馬側の喫茶でコーヒーを飲みながら、
渋峠ホテル特製のパンを食べました。
前回探訪時には食べられなかったのですが、
これ、かなりモチモチしてておいしいです。
日本一標高の高いパン屋であるところであると同時に、
県境で作られた貴重なパンです。
パンを食すと、いよいよ本当に渋峠を離れる時間になりました。
さよなら渋峠、また来ます
まあ、実際翌週また再訪しているわけですが……
この様子は、番外編にて。
次回は、群馬長野県境をまたぐ旅、熊野神社編です。
それではまた
ランキングサービスなるものを始めました。
みなさん、よかったらクリックしてみてくださ~い。
カテゴリは、国内旅行とかにしてます。

(ランダムハウス講談社、11月19日発売)
↑目標:まだまだ少ない県境グッズ。この本がきっかけで、県境グッズが多く作られたらいいな。もちろん、他力本願ではなく、自分プロデュースの県境グッズも作りたいです。
てなわけで、今回は県境グッズゲット編です。
日本国道最高地点で、
ため息の出るような美景を堪能しました。
これは、前の日記でくどいほど書いてますが、
やっぱりいい眺めなので、ここでも傑作選の写真を。




渋峠ホテルの方は、常に、こういう自然の芸術に触れる機会があるというのは、
本当にうらやましいです。
渋峠ホテルのブログや、HPの写真ギャラリーとか、本当にきれいな写真多いでしょ?
ホテルにもきれいな写真飾られているけど、
本当に惚れ惚れしてしまいます

夜が完全に明けると、
万座温泉あたりをドライブしてから、
再度渋峠ホテルに。
昨日まで撮影できなかった県境の建物。
明るくなったので、パシャパシャと写真撮影。
何度見ても飽きないな、この光景。

ちょうどいいぐらいに朝飯の時間になりますが、
やっぱおいしいな。
朝飯なのに、たらふく食べてしまいました。
結局、3時のおやつの時間に熊野神社(軽井沢の魅惑県境スポットです)で飯食べるまで、
ご飯を食べませんでした……
その後、身支度したり、ホテルでまったりした後、
いよいよホテルのチェックアウトの時間になりました。
お別れの時間です。
いやだあ、いやだよお。
離れたくないよお。帰りたくないよお。
幼少のころ、家族旅行とかしてて、そんな感じでダダこねたことないですか?
前回探訪時(この様子は本で!!)もそうでしたが、
このホテル、そんな気持ちになってしまうんですよねえ。
「ぐんま」「ながの」
と書かれたでかい県境建物を去るのは、
ほんとうに後ろ髪を引かれる思いになります。
従業員の方も、ほんとうにあったかいし、連泊したい場所です。
しか~し、
まだこのホテルにはまだまだやることがある。
そう、これが県境グッズのゲットです。
まずはこれ




そう、渋峠特製のTシャツとパーカーです。
「ぐんま」「ながの」と書かれた、
日本でも数少ない県境グッズの1つ。
これは買わないわけにはいかないぞ。
これが欲しかったんですよ、私は。
これを買って以来、自分はこのパーカーを着まくっています。
県境アピールです

これまで、いろいろな県境を訪ねてきましたが、
県境グッズって、まだ本当に少ないんです。
関門海峡など、スタンプを押せる場所はあるのですが、
「ここは県境だぜ!!」
と一目でわかるようなおみやげを売っているところは、ほとんどないです。
これは非常に残念。
このブログを見た県境施設のみなさん、
ぜひ、特製の県境グッズを作ってください

即買いに行きますよ。
自分がプロデュースしたりもしたいです。
(かつてケータイ小説の恋空がはやったときに、恋空グッズとかが作られたような感じで)
それだけに、今回の県境グッズのゲットは、本当にうれしかったです。
そして、もう1つ県境グッズ。

渋峠ホテルの外観が描かれたステッカーで~す。
県境アピール度満点ですよ、これ。
すごいです。
これも迷わず買いました。
他にも、渋峠のバス停ストラップとかも迷わず購入しました。
最後は、群馬側の喫茶でコーヒーを飲みながら、
渋峠ホテル特製のパンを食べました。
前回探訪時には食べられなかったのですが、
これ、かなりモチモチしてておいしいです。
日本一標高の高いパン屋であるところであると同時に、
県境で作られた貴重なパンです。
パンを食すと、いよいよ本当に渋峠を離れる時間になりました。
さよなら渋峠、また来ます

まあ、実際翌週また再訪しているわけですが……
この様子は、番外編にて。
次回は、群馬長野県境をまたぐ旅、熊野神社編です。
それではまた

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