本日は、少し重たい内容で失礼いたします。
今日は、上の子の同級生のお父様のお通夜に参列してまいりました。
47歳という、あまりにも早すぎるお別れに、今もなお信じられない気持ちでいます。
訃報のLINEをいただいた時は、すぐには現実として受け止めることができず、
夫が…と書かれているのを見ても、誰なのか何が起きたのか理解が全然追いつかず、ただただ戸惑うばかりでした。
心筋梗塞だったそうです。
仕事にも遊びにもいつも全力なご家庭で、
我が子も、お泊まりをはじめ、スキーや海、花火大会など、たくさんの思い出を一緒につくっていただきました。
楽しい時間を沢山いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。お父さん、本当にありがとうございました。
何の心の準備もないまま、かけがえのない存在を突然失う
家族の悲しみは、もう到底計り知れるものではありません。
私たちにできることは限られているかもしれませんが、
せめてお子さんの支えになれるよう、寄り添い、力になっていきたいと思っています。
心よりご冥福をお祈りいたします。