今日もお目にとめていただき有難うございます照れ

 

 

透析が始まって3か月近く、相変わらずyuちゃんの痒みは

治まりません・・・笑い泣きあせるえーん

 

 

以前『痒みについて』アップしたら

ブログやインスタ、FBにライン・・・・

いろんなアドバイスを頂きましたキラキラ

皆さんに感謝ですキラキラ

 

 

 

今はナルフラフィンという痒み止めの薬を処方されましたが

あまりかな・・・・・ショボーン

 

 

結局、夜は痒みで眠れずzzz

相変わらずの不眠に悩んでいるのでアセアセ

何かないかと探していたらアセアセ

 

 

順天堂大学環境医学研究所での

痒み研究を見つけましたOKクローバー

 

 

一部抜粋↓↓↓

 

以前よりかゆみを抑える薬として多用されてきたのが

抗ヒスタミン薬で、現在も多くのかゆみ治療に使用されています。

ところが、アトピー性皮膚炎や腎臓・肝臓疾患、乾皮症、乾癬、痒疹、HIV感染症などのかゆみには、抗ヒスタミン薬が効きません。

 

アトピー性皮膚炎や腎臓透析の患者さんの皮膚を調べたところ、

健常者に比べてはるかに

多くの神経線維が表皮内に分布していることがわかりました。

 

神経線維がバリアが壊れている角質層直下まで伸びてくると、

わずかな刺激でかゆみを感じてしまいます。


神経線維の末端にはかゆみを感じるさまざまな

レセプターが存在します。

 

ヒスタミンが結合するレセプターは、

神経の末端に数多くあるレセプターのうちのごく一部。

ですからヒスタミンのレセプターだけブロックしても、

かゆみは止まりません。

抗ヒスタミン薬が効かない理由がこれで解明できました。

 

とても効果的なのは紫外線療法です晴れ虹
紫外線を肌に照射すると表皮に侵入していた神経線維が後退し
かゆみが軽減することが実証されています。
 
皮膚がんの発症を怖れて紫外線に当たることを嫌がる風潮を
時折耳にしますが、日本人の皮膚がん発症率は
欧米人に比べると微々たるものです。
 
子どもは太陽の下で元気に遊ぶことが、
アトピー性皮膚炎の抑制にもつながります。
 
 

ということで!

 

昨日は頑張ってお散歩に出かけました晴れ

 

 

50メートル歩いてはyuちゃん専用バギーラブ

に乗車して休憩~カメ

また歩いては乗車照れ

 

 

そんな感じで腰の痛みと全身の痒みをガマンしながらも

頑張って太陽を浴びる晴れ虹

これをしばらく日課にしよう!ウインク

 

 

途中ラブラブ

大好きなご近所のKさんとばったりウインク

楽しくおしゃべりして爆  笑

 

 

お昼は簡単に肉まん食べて即お昼寝~zzz

目覚めたら訪問リハビリ笑い泣きあせる

 

 

昨日はいっぱい頑張ったのでゴマ団子のご褒美~ラブ

美味しかったラブ!

 

 

紫外線療法晴れ晴れ

 

 

ちゃんとした専門の紫外線療法とは違うけど

腰椎圧迫骨折にはまずは歩くことビックリマーク

これ目標としつつ紫外線浴びて晴れ

自然治癒力を牛歩でもいいから上げていきたいな~ニコニコ

 

 

 

では今日はこの辺で~

今日も読んでいただきありがとうございましたビックリマーク

 

 

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虹今日も明日もこれから来る毎日が

みなさんにとって幸せでありますようにお祈りいたしますキラキラ