こんにちは!
のんたんです。
今週は涼しくなってきたので
久しぶりに日中散歩をしました
真夏は引きこもってましたが
暑くなる前は
よくこうやってお散歩していたのでした🥹
というスケジュールを思い出す1週間…
今週は
図書館にも何回か行けたので
「ぐりとぐら」シリーズと
「おたすけこびと」シリーズの
持ってない絵本を読んでました
この絵本子どもの頃好きだったのに
全然内容を覚えていなかった↓
これは猫ちゃんが出てきてかわいかった↓
図書館は他の人がいないと
息子と2人でのんびり過ごせるので
とても充実です。
息子は
先週はぐずぐずでしたが
10月になったら
いい子になってきました😳
涼しくなったからか?
ただ睡眠時間は減っているので
なかなか自分時間がありません…
まあいい子なだけで十分と思うしかないですね
さて、
今週はこの本を
図書館に返さないといけなかったので
急いで読みました。
書斎で夫と私は本を読み
息子は好きなように過ごす時間がとても幸せです🥹
この本がとてもすごくて
非常に感銘を受けました。
1990年代の本なので
古い本だと思いますが
実際古めかしい部分もありますが
どんな時代であっても大事なことは不変で
共通しているものなのだなぁ〜
と改めて人類の叡智に(突然壮大😂)
感心しました。
また別記事にして
まとめたいとは思うのですが
この本から素晴らしいエッセンスを
抜き出すとすれば
子どものことを考える時
やっぱり
親が幸せであることが
大事
という部分でした。
そして幸せであったり
子どもの思いやりを育てるためには
(親が常日頃から)
感謝すること
え!突然感謝!?と思った😂笑
私のブログだけ読むと場合によっては
「は?この状況で感謝なんかできるか💢」
って思うかもなので😭ぜひ本を読んで欲しいです…
私の場合は「あー。やっぱり感謝に辿り着くのか〜。」
と思いました。
そういうことが書いてある本って
あまりなかったし、
健診の時とかにも言われないので😂
すごい本だな
と思いました。
私がピアノを教えている時
子どもたちがどうしたら成長するか
いつも考えていたのですが
やっぱり保護者の方が
元気で幸せで安定していることは
とても大事だと経験から思いました。
以前この記事に少し書きました
でも実際夜中に3回子どもが起きたら
それは幸せから遠ざかるので😂
プレーヤー目線からすると
なかなか難しいところもありますよね😂
ただ、
この本を読むと
私がやってきたことは
これで
よかったんだ!!
大丈夫だ!合ってた!
と私は安心できたので
この本を読んで
とても幸せに
なりました🥹
学術的な論文をただ単に伝えたり
統計の結果を紹介しているだけでない
なぜか愛を感じる本で🥹
子育てママパパにとてもおすすめです。
有名な本みたいなので
図書館にあるんじゃないかと思います。
おまけ
この本は息子がイオンの本屋さんで
見つけて持ってきた
「絵本の与えかた」という冊子の後ろで
紹介されてて知りました
息子はぐりとぐらブームで絵を見て持ってきたんだと思う😂
子育てに関して
いろいろ検索したりしているのに、
知らないものですね〜〜。
ぐりとぐらに感謝!








