◇再アップ記事です
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こんにちは!
のんたんです。
「今までピアノの練習していたのに最近あまりしなくなった」
ということありませんか??
これは逆に
チャンスと捉えて!!!
お子さんが
最初から全然練習しない場合は
↓こういう記事を読んでいただければと思うのですが…
「子どもが全然練習しないんです〜」というあなたのためのチェックリスト
今まで練習していたのに
最近あまりしなくなった
というパターンもありますよね!?
私が教えてきた経験では
小学校2〜3年生で多いです。
今までピアノの練習していたのに
最近あまりしなくなった場合は
今までのやり方を
バージョンアップさせる
チャンスです!!!
成長の「のびしろ」を
発見!!!![]()
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と思ってください。
今まで練習していたのに
最近あまりしなくなった場合
主に2パターンあります
それは…
①今まではママのいうこときいてたけど、きかなくなったパターン
②「できる!」が減ってきたパターン
です!!
①今まではママのいうこときいてたけど、きかなくなった
この場合はお子さんの
成長の証![]()
子どもの中では
ママにとやかく言われたくない!!
自分でやりたい!!
でもできない!!!
みたいな葛藤があります。
ママに反抗しているように見えて
ほんとはママに見ててほしいし
応援してほしい![]()
でもできない(><)笑
こんなときは
意識的にママとの距離感を
変えていきましょう!!!
今まで練習を全部見てあげていたら
少しずつ減らしてみる…。
減らしすぎたら少し戻す…。
適度な距離感を見つけましょう!!!
私は
練習しようの声がけが大事!!
そして
練習を聴いてあげること
ジャッジしないで
聴いてあげることが
大事だと思っていますが…
詳しくはこちら
お子さんとの距離感は
やっぱり毎日一緒にいるママだけが
察知できて
コントロールできるもの![]()
ママの特権なのです![]()
お子さんとの距離を
近づいたり減らしたり
実験してみてください![]()
② 「できる!」が減ってきた
これは最初勘が良くて
やったらすぐできちゃった!
という子に多いです!
天才パターンの子によく見られがちな現象!
今まではちょっとやればすぐできたのに
難しくなってきてできなくなってきた
やりたくな〜〜い
とピアノでは
どこかのタイミングで必ず壁がでてきます。
でも人生も仕事もピアノも
「できる」が
「できない」になったときに
どうするかが
醍醐味!!!
(ここでどうするかが、後々結果に現れてくるのだ!!!)
ピアノはできたりできなかったりして
上手になっていきます。
なので
「できない」の壁にぶつかったときに
どうにかふんばってほしい!!!
そこを乗り越えて
「できる」に変わった体験を
子どものころに経験して欲しい
のです。
ただ突然
「ふんばってください!!!![]()
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」
と言っても辛いと思うので
まずは
できてもできなくても
とりあえず
練習する時間を作ること
練習の習慣化に
気をつけること
詳しくはこちら
できなくてイヤにならないために
①事実の確認をして
「ここは両手がまだ難しいね」
「今日も練習したね!」
「この曲は弾けるね」
②淡々と行動すること
「また明日弾いてみよう」→ただ弾いてみる
です。
これも辛かったら
できるに戻る!!
がおすすめ!!!
両手ができなかったら片手に戻る。
新しい曲ができなかったら、弾いたことある曲に戻る
詳しくはこちら
「できない」からやりたくない場合は
「できない」自分を許せていない!!!
「できる」を確認して
もう一度自信を取り戻しましょう!!!![]()
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まとめ
繰り返しますが
今までピアノの練習していたのに
最近あまりしなくなったときは
今までのやり方を抜け出す
チャンス!!!!
成長できる
チャンスなのです![]()
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![]()
なので
ピアノ好きじゃなくなったんだ〜
と思わずにやり方を変えてみてください![]()
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