本当なら、本日昨年秋から計画してきた、
チャリティーイベントの日でした…
しかし、現在の新型コロナ騒動で区の施設も
使用禁止となってますし、プロの
アーティストさんなど参加しますので、
もう早々3月末には中止の決断を
主催者が決めました…
フレディ・マーキュリー&マイケルジャクソンの
豪華コラボですが、もうこの歌が大好き
になりまして、ずっと踊りたいなぁ~と
夢見てきましたが…
夢叶わず…
一応来年5月にイベントを再チャレンジ予定
でいる様ですが、今後日本もどーなることやらで、
予想が立ちません…

(協賛として「向精神薬による薬害を考える会」も出ていました)
きて、争いがなくならない事の無念さ、
人間には愛と平和が必要なんだ、と
願いを込めて歌詞を書いたであろう、
フレディ・マーキュリーの作詞作曲
だそうですが、ホントにマイケルジャクソン
との思想もピッタリで、2人の気持ちが
入っている最高な曲です♪
今のコロナ騒動に関しても、
私は人口ウィルス説だと思っているし、
人口削減計画の1つであり、
その後、薬、ワクチンで更に人口削減し
人口管理していくであろう…という流れで
ある事を言う専門家、YouTubeは多いのですが、
私もそう気づいてしまいました…
精神薬の薬害にあって、当事者が裁判しても
国と製薬会社が負けない様な
不当な結果しか出さない裁判所…
マスコミは真実を曲げても報道し
続けていて、スポンサーのグローバル企業
のいいなり…
マイケルジャクソンは何故死んだのか?
を調べていくと分かりますが、
彼はイルミナティーのやっている事に
抵抗してきたので殺害されたと言われています
愛に溢れたアーティストの命さえ簡単に
消し去る事ができる悪魔組織があるんです
そんな想いを私も薬害活動をしてきて
気付かされました
そして、息子の苦しい想いをずっと
胸に生活しているので、この様な
現実も受け入れています
そんな想いの詰まったこの曲を
JAZZダンスのインストラクターのaccoさんに
振り付けして頂き、後半の手話の振り付けまで
覚え始めた所で中止になったので、
もう無念、無念しかありませーん( ;∀;)
再チャレンジを夢みて、来年の実現が可能
になる様に祈っていこうと思います🌟
この頃の私ですが、ここ1カ月
とってもいい子になってきた
息子の育児疲れや、自粛中でスポーツクラブ
も閉館されていて、大好きなzunbaダンス、
JAZZダンスも出来ずで身体の血流も
悪くなり、首コリ、腰の痛みも常にあり
そんな中、目の不調も出てしまい…
なんだか、最悪な体調になってきているので、
しっかり自分の身体を労わる為に、
ストレッチ、チャクラの整え、ウォーキング
など継続していきたいと思っています
が、今後学校預かりも無くなり、
デイも減り、息子といる時間も多くなり、
仕事もほぼ無くなっており、
益々ストレスも溜まり、更に血流が悪くなろう
予感ですが…💦
とにかく、こんな状況でも生き抜く事です!
弱気になっていたら人口削減対象になりますから…
使命ある時まで息子と生き抜きたいです🌈
