アメブロ内で大流行のボーンブロススープ🍲

圧力鍋購入をまだしていなかったですが、

家にあったカレー鍋(ステンレス)で作ってみました~

 

息子の野菜&肉(魚)具沢山スープをいつも作っているので、

その具材にプラス手羽中を入れて1時間近く煮込む、

という内容です

 

手羽もスーパーイオンなら抗生物質不使用の鶏肉が

多く販売してますので有難い!

(値段もそんなに高い額ではないですよ~)

 



見本みたくスープたっぷりじゃありません

具沢山鍋って感じですね(^-^;

 


味付けは息子がおじやとしてお米とスープを

ミックスした状態で食べますので、少し濃い目

したいな、と思いぬちまーす塩、コンソメ(Palシステム)

味が少し足りないな、と思った時には塩こうじも追加ひらめき電球

あと、しょうがも少々いれました

(胃の不調改善の為)

 

手羽は骨があり、ミキサーで食べるので

骨から肉だけをとり息子のお茶碗へ

今日は沢山の量を盛りつけて食べさせましたが

ペロリと食べた~グッド!

(この頃しっかり食べてくれて助かります)

 

私も食べてみたけど、柔らかい野菜たちが

口の中で溶けてペロリと食べれました~

やはり塩がメインのスープは美味しいですね照れ

これからも手羽を買ってきてどんどん作っちゃお~

 

<ボーンブロススープの効果>

グルタミンで腸の修復促進

近年身体の不調の原因の一つとして「腸もれ(リーキーガット症候群)」が上げられています。腸もれとは炎症により腸に隙間ができ、そこから細菌や毒素が漏れてしまう疾患です。

腸もれ(リーキーガット症候群)の原因は、生活習慣の乱れや、糖質の過剰摂取、食品添加物、農薬、薬品など挙げていけばきりがありません。

ボーンブロス(骨だしスープ)に豊富に入っているグルタミンというアミノ酸が腸の隙間を修復してくれます。

腸の粘膜の炎症を抑える作用

肝臓の解毒能力を高めるグリシンというアミノ酸もスープの中には入っています。グリシンは腸もれによって出てしまった毒素の処理する働きがあり、腸の粘膜の炎症を抑える作用もあります。

腸に隙間があると血糖値を下げるインスリンが過剰に分泌され、脂肪を多く蓄えるようになって太りやすくなります。

腸の炎症が治ればインスリンの分泌が正常になり、肥満防止になります。

コラーゲン効果で若返り

ボーンブロス(骨だしスープ)にはコラーゲンが豊富に含まれてハリや潤いのある肌やシミ、シワ、たるみなどを予防することが期待できます。

 

(以上引用終わり)

 

 

また、玉ねぎと小松菜は固定種を入れました

本日届いたばかりの野菜ですクローバー

 (小松菜超長いよ~)


我が家はここ3カ月位前から固定種野菜を農家さん

から取り寄せて食べる様になりましたひらめき電球

 


今スーパーで売っている野菜は全て海外の種の

F1と呼ばれる野菜(雄しべが無い種と言われている)

以前にも書いていますが、今不妊症で男性が増えて

きていると言うが、 この様なF1の野菜を食べていたら、

赤ちゃんもできにくいかもしれません・・・

 

まぁ私と旦那は何を食べてもいいですが、

やはり息子にはいいものをなるべく食べさせたい

ですからね

普通の野菜より高いですが、ちょっと拘って

お金かけています~(笑)

 

固定種、在来種といって日本古来からある種

を守り続けてきた農家さんと契約して宅配で

送られてきますひらめき電球

 

スーパーの野菜より長かったり、また味が

濃くて野菜のうまみを感じますね~

ケールは毎回送られてきますが、

ビタミンCが豊富だろうな、と感じます

 

また、農薬は日本は世界1の使用量ですから、

必ず落とす様にしています(ホタテ貝パウダー使用)

 

色々神経質になると、、、と思われる方もいると思いますが、

離脱中の息子には農薬や化学物質、添加物など

なるべく控えたものをあげたいと思っています


歩かないから解毒出来る体ではないですし、

汗もなかなかかけませんし・・・

 

しばらく固定種とボーンブロススープ続けたいですキラキラ