市民の人権擁護の会(CCHR)米田氏が与国動画に出演し対談しております!
内容は、精神医学の事を数々語って下さいました
~簡単に内容を記載します~
・ナチスドイツの障害者抹殺は、ヒットラーが行ったのではなく、精神科医が誘導して行ったので、
ヒットラーが指示したのではなく、ドイツ精神科医が指示して抹殺したので、認識とは逆である
・今日本では、旧優生保護法により強制避妊手術をされた知的障害者、精神障害者(1人)の方々が裁判を起こしている
・今、精神科通院している人が400万人になっており、精神疾患患者もこの18年で2倍になり、
また、ADHD薬も子供に処方されており、50倍の売り上げだとか
・今は妊婦へ精神薬の処方もされており、産婦人科医と精神科医が連携してメンタルヘルスを行っている
まとめで、与国氏がイルミナティーやフリーメイソンの事を一生懸命語るが、米田氏はその辺りはよくわかっていませんが、、、
と斬られました~(笑)
(CCHRはこの様な視点では精神医学を考えていない様ですね~)
40分位の対談ですので、是非ご覧ください!
動画の最後に与国氏が、「この動画を見た方は何か行動を起こして下さい。行動しないならば、知識を得たことにならない!人に語っていただきたい!」
本当にその通りだと思います
私達、精神薬被害者体験者が声をしっかりあげていく事が、真実を暴露する事にもなる
ブログ記事にするだけでもいいですし、
この動画を友達、知り合いに伝えていくだけでもいいと思います
どうか、向精神薬薬害にあった事を
封印しないで欲しい
離脱症状、副作用、後遺症で苦しんでいる人達が救済される様に、そして政治家に理解され
「向精神薬被害者救済法案」などが成立すれば、
少しでも救済金等がもらえ、生活も楽になるし、
何より被害を認めてもらえた事が大きいと思う
そんな日が来るまで、声を上げ続ける、
という意思が必要だと思う
でなければ、悲劇は繰り返えされていく・・・
