先日私のブログでLグルタミンは胃腸の回復によくて、
リーキーガット症候群を治す事ができ、
また筋肉の修復にも役立つ、など記事にしていましたが、
息子へ飲ませ始めてから離脱症状と
重なる時期でしたから、
あまり分らず過ごしてきました
夕方サプリと薬を入れるのですが、
そこからかなり興奮した大きな声と、
不安定さが出ていて
まぁ、離脱緩和だと片づけていましたが
離脱が大分収まったかな?と思ってもサプリ後の不安定
が続いていたので、これはLグルタミンの仕業しかない!
と思い、急いで栄養クリニックへメールして確認をとって
いましたら、先日返答がきて「まれに脳が興奮される方が
いますので、半量でお勧めします」とありました💦
が、もう息子も私も疲弊していたので、一旦中止して
様子を見たかったのですが、中止して3日経過して
かなり穏やかになっております![]()
「わぁ~これが原因だ!」と確定です
せっかく胃腸を整えてくれる
いいサプリなんだけどね~残念です![]()
私の記事をみてLグルタミンを飲み始めた
方がいましたら、体調に変化がないか確認
してみて下さいね
何か興奮して不安定になっている、という事
があれば、Lグルタミンが合わない、という
事でしょうね
今まで息子はサプリが合わない事が
なかったので、サプリにも合う、合わないが
体質によって起こるんだな~と実感しました![]()
しかも、息子はお喋りできないので、
状況が効けないので、奇声やいつもと
違う表情、声など見てあげて判断です
から、今後新しいサプリも勇気いりますね
しかし、そんな大変な離脱の時期でしたから、
早急に以前のクリニックで飲ませていた
「糖鎖」サプリを追加しました!
医院長コメント引用↓
神経ネットワーク機能&情報処理のエキスパート脳と全身をつなぐ神経伝達は、電気信号によって行われています。糖鎖は、絶縁体(髄鞘)として、流れる情報をキャッチして情報処理を行います。糖鎖不足によって情報が遅く漏れて届かないことで、認知症や発達障害・精神疾患などの精神症状から、腰痛、リュウマチなど神経状態を悪化させるとも言われています。 アセチルコリンの材料である「K・リゾレシチン」と「糖鎖栄養素」の接取により、発達遅延の成長や認知機能の改善がみられた報告が数多く挙げられています。
以上
糖鎖サプリを追加してここまで最小限だったのかも、
と思わされ、グルタミン中止してからが嵐が去った
後のようにまぁ穏やかになっているので、
私もほっとひと段落です![]()
様子を見ながら半分量に戻すか検討したい
(しかし糖鎖は会員価格でも高額ですから、
なかなか長くは続けられませんね~)
~告知~
5月5日(日)子どもの日イベントIN江戸川開催の
講義ですが、まだお席に余裕がるので是非
ご都合がつく方はご参加下さいね(^^)/
