以下、CCHR(市民の人権擁護の会)さんの活動です。

精神医療は沢山問題が山積みです、、、

 

精神科医が無知すぎてやたらに沢山の薬の処方をするのが悪いのか?

 

国が治験もそこそこで、製薬会社とずぶずぶな為に

安易に薬を認可するから悪いのか?

 

製薬会社が人の命よりもお金になる薬をどんどん研究して

作り出すから悪いのか?

 

卵が先か?鶏が先か?みたいな問題

 

精神薬も必要な人がいる!規制されたら困る、、、

という意見もあります

けれど、減、断薬で死にもの狂いで向き合ってきた皆さんなら

これらの精神薬がどんな性質なものか分かるよね

 

でも、勿論今薬で安定して生活している人が私の

知り合いでもいますし、息子も3剤の薬を

全部断薬出来るか?と言ったら無理だと思う

 

今までの服薬と減、断薬だけで息子の命は縮まっているし、

障害児なので寿命は短いでしょうから、

泣きわめくだけの人生で終わる可能性があります、、、

 

息子が笑って生活できる時間を大切にしたいので、

ある程度までの減薬、断薬で落ち着いていたら

薬と共に生活するつもりです

 

 

そして薬の害を知っている人は、

家族や大切な友達がもし飲んでいたら、

必死に辞める様に説得するはず、、、

大切な人に1錠も精神薬なんて飲んで欲しくないはずです

 

 

私の個人的な意見としては、精神薬なんて始めから入れるから

心も身体もおかしくなり、余計にややこしくなる

始めから薬を入れず、暴れている人は、民間でいいから

保護室的な居場所を用意してもらえたら、

そこでじっくり暴れ、騒いでいてもいいという

そんな場所があったらいいよね

 

ちょっとした、不眠、うつっぽさなどで精神科になんか

駆け込むから、余計に命が縮まる思いをする訳です

(現に半年で薬を減らし、また増やしても頭が

おかしい状態になって死にそうだという人もいます)

 

私としては、精神薬に変わるものは沢山あると思っている

栄養療法、植物療法、エネルギー療法など、、、

 

そんな事を息子で経験しているから、

私は精神薬不要論です!!

 

そんな怖い薬を、今は0歳~4歳児に処方している医師が

沢山出てきている、という異常な日本の医療

 

医療費無料も薬処方に加速させています!

医療費無料で息子も助けてもらってきました

でもね、障害手当もしっかり貰えていた訳ですから、

それを充当できたはずだなと思える

 

子供の医療費無料は未就学まででいいと思う

医療費も皆保健の値段と同じ

3割負担でもいいと思う

東京都内は中学3年まで無料

これが、大きな落とし穴です!

 

鼻水は菌を出す為に出すんだから、薬で止めないで欲しいし、

熱も37,5度以上出ると焦る親が多すぎですぐ医者へ受診

様子見ようよ!

(イギリスでは受診しても1週間様子見ましょうで、直ぐに

薬の処方はないそうです。イギリス在住だった時の

ママさんが言ってました)

 

抗生物質も腸環境で善玉菌を破壊するから

安易に飲ませないで欲しい

医師もそれぐらい知っていて当然じゃないの?

 

熱も昭和の時代は子供は37度が平熱だったとか

今は35度台の子供がざらとか、、、

息子はちなみに年間でも37度位の日が多いです

 

息子は医療ケアがあり、検査も多かったから、

医療で助けられた部分もあるから有難かったけど、

精神薬は5種類までMAX増えていたのは医療費無料だったから、、、

ハッキリ言って、それが理由だった、、、

 

お金が掛かっていたら、安易に薬を増やしたりしなかった

もっと考えていたよ、、、

医療費無料は、親を安易に医療へ結びつけ、

薬を飲ませる原因になる!

(現に中3最後の年は何が何でも今のうちに、

病院へ掛け込む子供が多発しているとか、、、)

 

 

経験した私は声をあげ続ける義務があります

ママ達が今気付かなくても、気付かせる為に

粘り強く、諦めず声を上げ続けないとね!

 

イベントに参加出来る時はしていこうと思います

 

10/13(土)はまた西新宿の街をデモ行進するそうです

私は参加予定です!

参加出来る方は、一緒に声を上げましょう(^^)/

 

CCHRさんいつもご活動ありがとうございます🌟

 

 

(以下facebookより引用です↓)


10月8日(月・祝日)は講演会(新宿)
10月11~13日は日本児童青年精神医学会が東京大学(本郷キャンパス)で開催されるのを受け、恒例のビラ配布
10月13日(土)はデモ行進(新宿)

今回はもっとストレートなメッセージでやってみます。今まで「内部告発募集」というメッセージはそれなりに効果があったので、今回は「自首・自白も大歓迎」としてみました。

精神科医の皆様、自分で自分の犯罪行為を止められないようでしたら、是非警察か我々のところに相談に来て下さい。

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