今の医療はガン医療から始まり何かがおかしい、、、

お金になる医療??

 

まさか~、白衣の志し高い医師、白衣の天使が

そんな考えなんてないよー!

 

え?薬を処方するとお金が儲かるの??

だから、今発達障害と呼ばれる子ども達が

わんさか診断されて、ターゲットにされているって?!

 

(伏見さん(facebookでのCCHR)の記事より引用↓)

 

発達障害バブルによって、就学前の子までもがADHD薬を服用しています。

驚くべきことに、投薬は0~4歳の幼児に広がっています。

 

ストラテラの医薬品添付文書には

「6歳未満の患者における有効性及び安全性は確立していない」と書かれています。

エビリファイの添付文書には「6歳未満の幼児に対する安全性は確立していない」、

リスパダールの添付文書には「5歳未満の幼児に対する安全性は確立していない」と書かれています。

 

要するに、0~4歳の幼児に投与しても安全かわからないまま薬が出されているのです。

主治医による人体実験と言っても過言ではありません。

 

ストラテラは液体タイプ(ストラテラ内用液0.4%)があるので、幼児に飲ませやすいのでしょう。

0~4歳児に対するこの液体タイプの処方だけでも年間2445万円という売り上げになるのです。

 

(引用終了)

 

 

発達障害と呼ばれる子どもは、普通級の健常児です

症状としては、落ち着きがなく動き周り、

言葉が遅く、目を合わせづらく、拘りが強く、お友達

とのコミュニケーションがとれない、、、

 

そんな理由から診断されます

そして親も過剰に不安がり、診断がついてほっとする

 

そんな気持ちも分からないでもないけど、日本人は特に

人と違う事を異常に恐れます

 

確かに落ち着きがないおこさんを育てるのは大変だとも思う

そんな時は体の異常のサインでもあると思う

 

例えばこんな状態でも以下の事を改善してあげれば落ち着いてくる事はあると思う

でも医師はこういう視点はない

現実は、薬の提案しかしない、ってか

西洋医学は薬しかないんだろうね

 

 

 

皆と違って、○○が出来ない、、、

どうしよう!と皆と違う事をおかしいと思う親たち、、、

 

いやいや~、うちの息子なんて歩けないし、

ミキサー食しか食べれないし、

大きな声で笑うし、泣くし!

そんな状態でも世の中にどんどん出ていますよ(^-^;

 

いーじゃん、皆と違って!

それが子供らしさ 生きている証拠

 

重度障害児が地域にいないから余計に普通の子が

皆と違うことで責められるんと思う

だから、息子は地域の学校に交流として年に2.3回

顔を出す復籍制度も今年から始めました

 

夏休み最後の日の始めての授業では、

5-4組のお友だちは息子を大歓迎してくれました🌟

一人づつ息子宛のお手紙も下さり、感無量でした

こういうふれあいがなさ過ぎるのです、、、

 

大丈夫、迷ってるママさん、パパさん

まだ安定していない脳に覚醒剤と同じ作用で体に働く

ストラテラ、コンサータなど飲ませないで!!

 

大丈夫、今は大変でも成長していくから

人様に迷惑かけながら、大きな人間に成長するんだと思う

だから、逆に周りがもっとサポートしてあげましょう!

 

自宅に暇している、高齢者の方の力を借りて

面倒みてもらいたいね

そんな、福祉が円滑できる世の中になるといいな、と

常々思っています

 

そして、医療をそんなに盲信しない!

ましてや、薬で発達障害が治る訳ないよ!

医師は、「一番辛いのはお子さんですから、

お薬を飲ませてあげましょう。」

なんていかにも理解しているつもりで話してきますが、

薬の添付文書をもう一度見ましょうね↓

主な副作用

頭痛、食欲減退、傾眠、腹痛、悪心、口渇、嘔吐、便秘、浮動性眩暈、動悸、体重減少

重大な副作用

肝機能障害、黄疸、肝不全、肝機能検査値上昇、アナフィラキシー、血管神経性浮腫、蕁麻疹

 

上記以外の副作用

下痢、消化不良、口内乾燥、体位性眩暈、睡眠障害、易刺激性、不快気分、不眠症、早朝覚醒型不眠症、気分変化、振戦、抑うつ気分、錯感覚、不安、感覚鈍麻、幻覚、感覚障害、うつ病、攻撃性、リビドー減退、チック、激越、落ち着きのなさ、過敏症、そう痒症、発疹、頻脈、血圧上昇、心拍数増加、心電図QT延長、失神、多汗症、皮膚炎、排尿困難、勃起不全、生殖器痛、尿閉、月経困難症、射精障害、不規則月経、前立腺炎、頻尿、胸痛、無力症、疲労、ほてり、悪寒、味覚異常、結膜炎、胸部不快感、末梢冷感、冷感、筋痙縮、鼓腸、びくびく感、レイノー現象、潮紅、持続勃起、勃起時疼痛、射精不能、精巣痛、オルガズム異常、尿意切迫、散瞳

 

 

息子も3歳からリスパダール、メイラックス、ルボックス、、、、

など沢山服薬してきた

後悔しても後悔しきれない位の生き地獄

 

薬を飲んでいい時は正直なかった

苦しい状況ばかりだった

 

栄養療法、代替療法に出会って

始めて笑顔が沢山出て、本来の息子の姿が見えてきた。。。

薬なんかじゃないんです!

 

我が子の事を一番よく知っているのは、

そうあなた、ママさん、パパさんだよね

 

だから、もっと子供の声に耳を傾けて

子供の成長をゆっくりでいいから、焦らず見守ろう

 

薬を入れたら、大人になるまで何かしらの

薬をずっと飲む事になるかもしれない

そして、精神病として扱われ身体を壊すかも

しれないし、納税者として活躍できなくなる

可能性もあります

 

そして、何より一度入れた薬を辞める事は

地獄を味わう位苦しく、辛い事が待っている、という事

 

リブログさせて頂いた、伏見さんのブログをよく

読んで頂き、考えて頂きたい

 

子供の本当に明るい未来の為に。。。。

小倉さんと伏見さんコンビの講演会に期待したいですね!