私の実家長野へ家族で帰省しておりまして、

昨日帰宅しました~🚙

 

行は大渋滞に巻き込まれて、ホント辛かった、、、

お昼も13時30分頃やっとサービスエリアに入り

ましたが、息子食欲ないせいか、パパでも食べれず、、、

車へ戻りやっと食べれる

 

私は一人で車椅子専用テーブルで

ざるそばを食べ、

旦那さんは車の中でざるそばを食べる

という光景、、、

 

帰りは長野を20時に出たので、

以外とスムーズに

大きな渋滞もなくて、0時前に

帰宅できました(^-^;

 

が、しかし息子はいつも20時頃

には寝るので、

とても辛そうになり、またまた

手噛みパニック寸前の状態を、

 

なんとかアロマ&ヒーリングタッチ、

言葉の励ましで

緩和しながら車の中を過ごすー💦

 

 

また、4年ぶりになる高校の陸上部の

同窓会に参加もしてこれました~

監督も変わらずにお元気そうで、

その奥様は私の2こ下の後輩ですが。。。

 

懐かしい同期と後輩達にあえて、

会話も弾み、なんか気も使ったけれど、

とてもいい時間を過ごせました☆彡

 

 
 

思ったより蒸し暑い長野でしたが、

自然に囲まれ、美味しいお水と空気をすい

白樺湖で湖にいる鯉に餌をあげたり、

 

農場で牛を見学したり、

親に美味しいお店のランチも御馳走

してもらったりして、

思い出を残せました(^^)/

 

パパ大好きな息子は、大好きな車に乗れる事を

楽しみにして乗車し、ご飯もお風呂もパパがいいので、

育児は任せた状態で、私としては感謝しかありせん~(^-^;

 

また、おばぁちゃんもご飯や水分を食べさせてくれたり、と

有難かったです

が、母親とも少し口喧嘩もあり、、、

相性は母親より、父親との方が合うんだよね。。。(苦笑)

 

同性というのは、目につくことが多いので、

直ぐに何か言いたくなるのでしょうね、、、(-_-;)

だから、私は高校出てから家を離れていますが、

いまだに、実家で暮らしたい、とは思えないのです、、、

 

アダルトチルドレン的な所もあるかもね。

特に母親と、、、

でも、しっかり者で働き者の母親のことは尊敬しています

 

私の人生の課題です。。。

 

 

息子は母離れ、、、というか、母嫌い、、、というか。。。

私も息子の手噛み、パニック姿がトラムウマとなり、

正直母親放棄したい気分もありますが、、、

 

何とかトラウマ解消して育児しなくちゃ、、、

バッチフラワーのレスキューの飴を舐めたり、

アロマで緩和しながらいかなくちゃね!

 

明日からまた2人の時間が長くなりますが、

覚悟して育児に臨みたいと思っています。。。。(;^_^A

 

 

さて、本題。

4月から私の緩和会でアロマタッチ&ヒーリングタッチの施術

をさせて頂きましたチーズちゃん♬

 

もうお一人同じくリボトリールをタイトレーション

にて減薬されている2525さんもいますが、

6月の緩和会で見た時は、ホントにお二人共にお元気になられて

行動力もあり、積極的に様々な事に取り組まれているお姿に

私の方が勇気と、元気をもらっていました~(*‘∀‘)

 

今回、チーズちゃんが参加した栄養療法の講演会、

私も参加したかったな!!

と残念でなりませんが、、、

 

日曜日だし、息子がいるので不可能でしたー💦

また、あるかもしれないから、チェックしておこう!

 

確か、溝口先生は埼玉の支援学校の校医をされていて、

精神薬ではなくて、栄養を、と校長などにも唱えてくれていると聞いている

素晴らしい医師だな、と前から感心しておりました!

 

以下、ブログから抜粋↓

 

 

溝口先生は子供の発達障害について

 

発達障害は標準・普通から少し外れているけれど、それは異常・病気ではないこと

治療は特徴の理解と環境の整備と投薬とされているが投薬には弊害が多い

発達障害は治らないものではない、脳は発達することができるのでその発達を促すことが大事

発達障害の人の脳はある部分が突出していて秀でている部分があることが多い

それは特徴的な代謝を促し消化すること、特徴的な偏った凸凹した発達があるから

栄養療法はその秀でた部分を消さずに安定させることができる

 

 

 

 

 

主治医が見つかる診療所に出演されてる姫野先生は線維筋痛症について

 

 

線維筋痛症の原因はシグナル誤作動と言われているがなぜ誤作動するのか

栄養障害に基づく細胞機能の破壊が原因

 

 

栄養素の不足

酸化ストレス(活性酸素)の亢進

潜在性感染(マイコプラズマ)

病巣感染

有害金属の蓄積

腸内環境の悪化

 

 

線維筋痛症の方は冷え性が多い、慢性的な栄養不足

セロトニン、ノルアドレナリンが痛みの緩和に働くがセロトニン、ノルアドレナリンとも原料はアミノ酸(タンパク質)

線維筋痛症の患者にはプロテイン、ヘム鉄、マルチビタミン、ミネラルを処方

線維筋痛症は難病でも治らない病気でもない

 

 

 

 

 

育児と子供の発達を考える会

 

鉄不足の出産で母親は体力がなくなりヘロヘロの状態にある、それが原因で虐待や育児放棄につながることが多い

母子の関係は最初の1年間が今後の子供のパーソナリティに大きく影響

ここ15年で発達障害と診断される子供が7倍も増えている、栄養不足が原因なのに薬を処方されているから

みゆきクリニックの塙先生は5歳までの発達障害の子を抱える母親と、12歳までの発達障害の子へ無料でサプリを提供している

 

~~~~以上、抜粋終わり~~~~

 

とても的をえている講義内容だと思います

この様な考え方の医師がもっと増えて、

当たり前になる日本の医療になる事を

願わずにはいられません。。。

 

 

~~~~8月の緩和会のお知らせです♬~~

 

☆8/27(月)   13時~16時30 (今回は午後開始です)

アロマタッチ&ヒーリングタッチ 

(45分間)

 

施術者残席1.2名様

※アロマオイル代として、500円戴きますm(__)m

 

(開催場所は江戸川区ですが、場所は参加希望者へお伝えします)

 

☆今回はチーズちゃんも参加されますので、

施術の前後に、チーズちゃんの減薬体験談や、栄養療法などなどのお話を

して頂こうと思っています💖

 

(参加者が多い場合は、ランチ会を開催してから、施術をしてもいいな、と考えています)

 

 

お申し込みはメッセージまでお願いします

 

(今後緩和会は不定期開催となる予定ですので

気になっている方は是非ご参加お待ちしております♬)