昨年リアルで会ったにゃんこさん

彼女とは母親であり、また年も近い事もあり 

仲良くさせてもらってます

 

皆さんもご存じだと思いますが、

当時大学生だった息子さんを

自死という悲しい結末でのお別れをしています

 

私は今息子が小児治験もしていない精神薬を

飲み続けているので、いつ命が消えてしまうのか?

 

という恐怖と闘いながら毎日を過ごしています

 

 

向精神薬を薬害と聞いてとまどう方もいるかも

しれませんが、

被害にあった方の話を聞くのも無駄ではないと思います

 

向精神薬服薬に答えはないのかもしれません。。。

 

自分で飲む事を継続するか、辞めるかを

決断する!

という事です

 

 

にゃんこさんのブログがリブログ機能を停止しているために、

コピペして転記します

 

にゃんこさんのブログ記事

 

ブログより抜粋⇓

 

抗精神薬には習慣性はありませんと堂々と書かれてもいます。...
それは誤解であり、明らかな間違いであり
医師の処方を守って服用を続けていれば心配いりませんと。。

 

睡眠薬には依存性があって、やめられなくなると
思う人がいますが、その心配はありませんと。。

 

本当ですか?

依存性がないだなんて。

 

医師のいうことを守っていれば

心配ないのですか?

 

 

個人差が非常に大きいと前置きをしておきながら。。
そして副作用が出た時は薬を変えたり
その副作用を止める副作用止めがありますから!と。。
副作用を止めるための副作用止めを
まるで厚化粧の上に厚化粧を重ねるように。。

 

 

社会不安障害の薬で薬物依存の心配は
まずありません!

薬の副作用はまれです!

薬で不安がすーっと軽くなった!

お薬で性格が変わるなんて不安。。
試してみればいいじゃない!と。。

 

 

~~~抜粋終わり~~~

 

医師もよくこうも言い切るよね

薬の副作用や離脱の責任なんかとってもくれない

 

全部決断してきた 患者や家族が全責任を負うんです

 

被害にあっても 医師なんて

「症状が悪化したので

薬を増やしましょう、変えましょう」

 

「元からの精神症状が悪化したのですよ」

 

なんて、言って医師は離脱症状や副作用を認めない

ってか、薬は素晴らしいものだと疑わないのが医師

 

そして、医師は面倒なんてみてくれない

全部自分たちで辛い症状を乗り越えないとならない。。。

 

私の周りの減薬、断薬者も、ホントになみ並大抵な努力じゃなく

減、断薬をしている

 

鍼や整体、気功、栄養療法のサプリメントは保険が効かない

全て自費診療

そのほかに、代替品を使いながらです

 

膨大な費用と時間をかけながら、

回復を目指すのです!

しかも、スムーズにいけばいいけれど、

 

断薬後もなお体調の不安定さを残す、という

向精神薬被害

 

その辺り、国が把握して、被害者実態の調査をして、

医師の教育から取り組んで欲しい所

 

医療の先進国の日本だけど、

薬害はずっと無くならない。。。

医師、薬信仰がなくならない限り、

薬害はなくならない、

と薬害オンブズタイアップ東京の方も言ってた

 

国民一人一人が、もう一度

医療について考え、

医師、薬について考える時がきている様です

 

でないと、自分の命を守れないと痛感します