素晴らしい小児科医が山梨県南アルプス市にいらっしゃるそうです!

 

この小児科医は、ワクチンの闇を知ったので、お立場、利益ではなく、

本当に必要な医療を、子どもたちへ行っているとの事です

 

 

なんと素晴らしいお人柄か、と心から感動しておりますキラキラ

 

そして、二人三脚で応援されている、

奥様のブログも添付されていますので、お読みください。

 

本当に、決意には感動して、涙が溢れ出ました、、、

 

 

以下、奥様のブログから引用↓

 

本当のことを言わない
国民のために動いていると言うよりも
自分の利益だけを求めている人たち
 
 
 
そう思い始めたら
 
自分のいる医療業界のことも
足元がガラガラと崩れていったのではないでしょうか。
 
 
医療界の裏の事情
ワクチンを勧めるわけ
医療費がどんどん高額になるわけ
薬をどんどん処方するわけ
 
 
いろんなものが一本の線で繋がり
愕然としたのだそうです。
 


転記終わり

 

 

今や、入院やら手術時に、インフルワクチンを接種しているか

質問項目がありまして、摂取していなかったら、

 

入院も、手術もできない、という状況も現実あります。。。

 

私も、息子にはここ2年インフルワクチンは摂取してきてません。

やはり、微量でも水銀が入っており、それがうまく解毒出来ないと、

体内に残されます、、、

 

このドクターの心意気に、私も勇気づけられました!

 

精神医療の闇は、まだ肯定派のドクターは少なです、、、

けれど、少しづつ薬では治さない!

 

と仰るドクターも本を出していたり、広まっていますが、

特に子供への服薬を、警告するドクターは皆無ではないでしょうか??

 

私は、今後も啓発活動をしていこうビックリマーク

と決意しております。炎