私は、精神医療問題に、今後も尽力をささげるつもりです

 

息子は生まれつき医療ケアがなければ生きられない子でした

 

そんな中、育児が大変で、よく泣き、不安が強く、繊細な息子に、

手を焼いており、一人で孤独な育児をしていました、、、

 

そんな、手を焼く子どもの

孤独で大変な育児の親を

医師は、薬で解決する事を提案してきます

 

 

「いや、待って!安定剤じゃ余計に後々、

子どもが不安定になり、取り返しがつかなくなるよビックリマーク」

 

「薬じゃなくて、他に方法があるよビックリマーク」

 

という事を、伝えていく事が私の使命となっております

 

 

 

『発達障害の薬物療法を考える』の出版記念講演会を開きます

 当日は、本の内容にプラスして、栄養療法のお話にも話題が広がっていくと思います。

 

◆日時  9月28日(木) 10時30分~14時30分

 

◆場所  タワーホール船堀 301 (都営新宿線船堀駅前)

      タワーホール船堀のHP

 

◆会費  1000円 (当日現金支払い)

 

◆申し込み先  challengedtokyo@gmail.com

 

※お昼休憩がありますので、各自ご持参下さい。(近くにコンビニ、パン屋さんもあります)

 

「治る」のではないとわかっているのに、

症状を抑えるためだけに、

長期投薬が安易に

日常的に行われている。

 

この現状は、危ない!

医療者、専門家への盲信は

もうやめよう!

(本書の帯より)

 

 

主催: チャレンジド東京

協賛: 子どもの精神医療を考える会

 

 

 

 

 

医療ケア児の孤独な育児も理解してますが、

それは、野田聖子議員が息子さんの実体験を通して、

 

国の法制度化を実現していく事でしょう

 

 

けれど、精神医療ときたら、

「発達障害には薬物療法が効果がある!」

 

なんて、考えが国と医者があるから、もうお手上げです、、、

 

 

そこに、待ったビックリマーク

 

の声を上げ続ける人が沢山現れます様に

 

また、親がそこに気付いて、薬の選択をせずに、

育児が出来ますように、、、

 

講演会終了後には、本の販売、サイン会を予定してます虹

 

願いを込めて、会を企画しています。

ご参加をお待ちしておりますキラキラ