9/22祝日に、品川にてコステロ症候群シンポジュウムが開催されたアップ


他にも、ヌーナン症候群、CFC症候群と合同でありました


久々に再開した、コステロっ子と、初めてお会いしたお友達の5人の

コステロっ子に会い、感動でしたクラッカー


詳細↓

コステロ症候群  



生まれてからミルクが飲めないお子さんが殆どでして、

息子も経管栄養(2歳まで鼻からチュウーブ)でした。


これは7歳初めまで続き、やっと昨年の秋に胃ろうを取外した


育児というより、介護の状態

医療ケアがあると、毎日が命を保つと言う状態でした


母親は24時間気が張り詰めていて、夜中まで続いた注入ケアで、

睡眠時間は4時間以上寝れた日は、5歳までなかったと思います。


本当に辛く、苦しい日々の連続でしたねーあせる

 


そして、5歳過ぎたら段々と口から食べられて、注入回数も減りましたね


お昼は、通っていた日中の児童デイサービスで、ミキサー食が

食べれる様になり、本当にうれしかったのを思い出す


親より職員さん、ヘルパーさんとなら頑張れていたのですひらめき電球


だから、親子がべったり一緒よりも、離れるとまた違って成長するのを

実感しましたねニコニコ




そして、3歳から、体の硬直の後の奇声が始まり、てんかん薬から

向精神薬の多剤処方になっていったのです・・・・・・



これが、私の育児にとって不幸の始まりでした汗


体の硬直はてんかんじゃないんだから、ほっとけばよかったんです・・・


薬飲んでいたって、硬直していたし・・・


医療に助けられた命なので、お医者さんが出してくれるお薬が、

こんなにひどいものだとは思いもしなかったのです・・・



そして、代替療法に出会い、息子も、私も蘇生されていきましたグッド!


続く・・・