パソコンが壊れて修理に出してるのですが、まだ治っていないと連絡あり、

スマホでのブログ書きはキツイので、
ご無沙汰してました笑い泣き



で、9月は色々な出来事続きでして、
市民の人権擁護の会の、精神医療のパネル展示があったり、


上田議員の事務所で、中川氏による精神医療の勉強会があったり、


息子の疾患である、コステロ症候群、シンポジュウムに参加したり、、、

そして、何と昨日までは、ヒーリングタッチ東京主催の、ヒーリングタッチ、レベル1の講習会

に参加してきましたラブ


詳細は省くけど、


全部が、今の自分に必要な学びなんだな、とつくづく思わされましたキラキラ

学べるって、素晴らしいし、財産~照れ


市民の人権擁護の会は、有楽町駅の地下広場にて、パネル展示しており、

毎日1000人以上の方がパネルに立ち寄っていた、との事。

素晴らしい活動に感動しておりましたおねがい

私は1週間の展示会最中に、二度も足を運びましたチョキ






精神医療の真実がこのパネルで理解できますから、私も知り合いと待ち合わせて、

パネルを見てもらえて、感無量でしたグッド!

子供への向精神薬は許せないです!
薬を飲んだら亡くなってしまったお子さんの写真パネル

海外のお子さんばかりですが、あと10年後には、日本人もいるかもしれないですよ…

本当に…しょぼん


薬を飲ませて鎮静させる事は明らかに虐待だと、声をあげていきたいですビックリマーク




あとは、上田議員事務所での勉強会も10名以上の参加者の方が集まり、





内容も濃く、専門性があり、精神医療被害者ならば、知っておくべき内容だと思います。


上田都議会議員は精神医療問題に、メスを入れてくださる、唯一の議員さんです!

他の国会議員や、都議会議員、区議会議員までも、

精神医療問題には、スルーしてしまう傾向があります…

医療ベッタリの日本、そして利権と癒着の日本では、議員さんも太刀打ちできないのでしょうね…

酷い国ですドンッ


減薬してきた当事者や、断薬して蘇生されたという、お母様の話は感動しましたよ


皆さん話したりない位の、あっと言う間の時間なので、

こいった体験談会を開催してもいいのだろうな、とも思いますね。


お一人お一人の話は、深い苦しみがあるので、短時間では話し足りないでしょうし。

専門家を置いての会も勿論大切ですが、
当事者や、親が話せる場


が、もっと必要だろな、と思えますひらめき電球


そして、体験談だけではなく、今後の精神医療の道筋を話せる場、もいいよね~

私なりに色々と妄想はありますアップ



コステロ症候群のシンポジュウムと、ヒーリングタッチの講習会の件は、



次回書きま~す口笛