9日の都議会にて、江戸川区都議会議員の
上田令子議員が、


都立小児総合医療センター顧問と、ADHD学会の理事長をされている、ドン

市川 宏伸氏を医療センターの顧問を引退

させることが出来たのです!!

上田議員ブログ



私が上田議員に相談に伺った時に

大きな力がある、と言われた精神医療


その子供への精神医療の中心人物が
追い込まれたのである


素晴らしい、知恵と行動力で素晴らしいお仕事された上田議員クラッカー

男前過ぎますラブラブ笑



しかし、この市川氏は製薬会社2社から
2年間で700万

もの大金をもらっていた


子供の脳は未発達である、その脳に麻薬、覚醒剤と同じ作用のある

コンサータ、ストラテラを

権力を利用して、安全である
とADHDの子供への服薬を広めてきた人



日本は、お医者様第一、お薬は治る

と言う思想が強すぎる


勿論、息子もお医者様に現代医療で助けられた命だから、理解出来るし、尊敬してる


けれど、心、神経に効く薬なんて要らない


脳に効く薬は危険であるビックリマーク
と皆さんが認識していくべき


息子はリスパダール、エビリファイの服薬中も断薬時も、まさに地獄を味わった

そんなリスパダールも小児の薬に認可されたばかり

そして、夏にはエビリファイの小児薬としても認可されると言う爆弾

何とも恐ろしいドクロ



薬により、気分の波が大きくなり、不機嫌時には、エビリファイの頓服を入れていた…


断薬時には大きな唸り声、奇声…
近所からの苦情ー



息子を育てる事に絶望と不安ばかりだった…


今、こうして息子と生きていて、
笑い会える事ができてる事に、ただ、ただ感謝


しかし、まだ離脱症状と戦っている息子を見ると、まさに拷問ー

もっと薬の害に早く気付いていれば…と


しかし、気付けて良かった

と前向きでいきたい


8才の息子にはまだこれからの人生がある

長生きして欲しい、それだけです


私は、この息子の経験を無駄にする事なく、

子供への服薬反対!!


を訴えていきたいと思う

私に任されたミッションです


だから、早速行動しましたよグッド!

今日、都立図書館にて調べもののお手伝いをしてきました


この様に地道に作業されている方々がいる事を知り


私も少なからず、反精神医療の世の中の流れを作れたら、と思えた日でした