毎日寒いですね~雪


明日からは少し暖かくなり、2月~4月は平年より高めになるらしいですね晴れ


息子は、胃ろう閉鎖術をし、糸も溶ける糸にしてもらったのですが、ほぼなくなり、

ウミも出なくなり、安定してますキラキラ

本当に良かった~ニコニコ


やはり、手術って体に負担だし、術後も心配だったけど、サスガに免疫力の強い息子ちゃん~チョキ


手術して、ここ数日は調子も良くなり、意欲的に授業に取り組んでいるそうです合格


笑顔も穏やかな、何とも愛くるしい顔を見せてくれます目

笑い声も大きくなりましたし~にひひ

この状態が続く事を願わずにいられません
虹


手術の前の年末年始、一緒にいてダルそうで、横になってばかりだし(お座りしない)、ヨダレが凄く多くて…

首に掛けてるミニタオルがびっしょりになる位で、


薬が多いかな…と感じていたから、抑肝散
を2/3、減らしている

5日目から離脱症状がでて、イライラ、不安感出ましたよ…


だから、レスキューのエッセンス多目と、
ハンドヒーリングで乗り越えましたパンチ!

漢方の抑肝散だって減薬すると、苦しいのですビックリマーク

怖い安定剤ー


薬を減らす、無くす…ってやはり大変な事


正直、手術も怖いけど、離脱症状はもっと怖い

手術は、腕のいいDrなら9割失敗はしないから、安心なんです

けれど、離脱症状って、目に見えない恐ろしいもので、


いつまで続くか分からないし、どこにどうでるかも分からない…

ましてや、知的障害な息子は、喋れないから、何処がどう辛いのか、痛いのか?

がしっかり分かってあげられない


だから、必死に大人の人の離脱症状を勉強して理解してきたし、これからも、

減薬の会などに参加して行くつもりです


今年は、減薬、断薬について勉強する事と

ホリスティック医学を学ぶ年にしたいです
キラキラ


あと、サークル活動としては、明日、
タッチケア教室を開催しますクラッカー


講師は医療ケアを必要とする人のためのタッチケアとアロマケアのめごめごさん

ですコスモス

めごめごさんは、北療育センターなどの障害者の病院などに、タッチケア教室をボランティアでされていらっしゃる方で、

タッチケア教室もボランティア価格でして頂けます



私は今回、息子の付き添い入院生活をして、まさにめごめごさんのやっていらっしゃる事に、感動、共感を覚えました


入院生活って、不安…ストレス…

の一言なんです

今回の病棟には、NICUの病棟、PICUの病棟も一緒で、小さな赤ちゃんが管に繋がれ、

命と向き合ってる現場を久々に、
目の当たりにしました


息子が生まれてすぐに、NICUに運ばれ、2ヶ月の入院生活していた事や、

胃ろう増設で2週間の手術、入院生活

そして、今回の閉鎖術の入院ー

一生忘れない出来事なんです


一番弱い立場の時に、明るい光を照らせる人でありたいな、

と私も強く思いました

これからの、私の生き方を見つめ返せるいい機会でした


そして、これからは本物を求める

事ができそうです