先日行いました、なな草さん講義による勉強会の続きです。




~~以下、なな草さんのブログより抜粋~~


子どもの脳の発達は早いです。

胎児期から乳幼児期、盛んにシナプス形成が行われ神経回路ができます。

しかし、その時期は血液脳関門 が未発達のため、毒性化学物質が脳に入りやすいのです。




https://www.google.co.jp/search?q=%E8%A1%80%E6%B6%B2%E8%84%B3%E9%96%A2%E9%96%80&hl=ja&rlz=1T4PLXB_jaJP631JP632&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0CCoQsARqFQoTCOmq-LK39MgCFUcclAodh8wEoA&biw=1366&bih=603#imgrc=3BGqK-V2ZJn21M%3A  より引用







◆この様に、薬物は毛細血管で組織間液に移行しますが

毛細血管壁が関門となり、何でもかんでも通すわけではありません


◆更に、脳や脊髄と言った中枢神経では、その関門の制限がもっと厳しくなる


との事


そして、子供の脳には、簡単に関門をすり抜けてしまい、薬が入り込み易い

との事


本当に恐ろしいドクロあせる


この仕組みを医者は分かって処方するんでしょビックリマーク


まさか、知らないからなんて事ないよね……


初めての処方で、未就学児、低学年への服薬が7割と言われている


早急に幼児への服薬は、中止して欲しい!!




薬は毒性化学物質だから、油には油で対応で、

オリーブオイル、アマニ油


を息子には積極的に取り入れている


おかゆとおかずにかけて、春頃から食べさせている


息子は今、減薬、断薬しているが、まだ脳の中にぎっしりと


化学物質が入り込んでいるんだろうね…


知的障害だから、気付かないけど、健常児ならば、

確実に知能は後退するんでしょうね……



早く、この危険性に気付く為に、私は勉強会や講義を受けて、知識を付けて

から、声をあげていかなくては!!


とづくづく思い知らされました



沢山、書きたいけど慣れないパソコン操作と、

私の体調もまだ優れないので……



ゆっくりと更新となりそうですクリスマスツリー