息子のエビリファイを断薬して、1ヶ月半…
離脱症状として、出ている症状は
◼不安感、イライラが増して、お散歩をしたがり、外を指差す
◼うなり声が増す(ウゥ~と常に声が出る)
◼食欲が増して、お腹を空かしている
◼耳鳴りの為か耳をグリグリ触り、傷がつき耳から血が出る…
◼顔が左側にひきつり、口がタコの様に尖る
◼目の瞬きが頻繁になる
◼膀胱炎になった様に、午前中は尿が出なかった(断薬前後1週間位)
◼顔や耳に湿疹が出来る
ほとんどの症状が緩和されたが、まだ出ている症状です
何とも怖い、恐ろしい離脱症状
まさに、向精神薬により生き地獄…
こんな、辛い状況を息子は耐えて、耐えて
頑張っている
歩けていた子なら、ベランダから飛び降りや、自傷行為でリスカとかしてるかもしれない…
浜 六郎先生の本も買ってみた

ここには、エビリファイは不要の薬に分類されていた
(本より抜粋)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
非定型坑精神病剤 アリピプラゾール(一般名)
エビリファイ(商品名)
(コメント)ドパミン作用を合わせもつために、不眠、興奮など、覚醒剤的作用があり、危険。
陰性症状も含め、効果はハロペリドールと差がない。治験中突然死例が報告されている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
覚醒剤的作用は感じた。
頓服で増量すると、目がトロンとなりラリってる感じの息子になっていた…
目も白目が黄色くなっていた…
今考えると、ゾッとする…
浜 六郎先生の本に書いてある、精神に作用する薬は、必要な薬はてんかん薬などで、
後の殆どの薬は、限定使用であり、
不要の薬ばかりが記載されている
息子は限定使用の薬でも、長く飲んでいたし、不要の薬も飲んでいる…
無知って恐ろしい!!
その一言に尽きる
あと、胃薬で2才から服薬してる、
ガスターも害が大きい薬だった
せん妄が出たりする、強い薬…
ただ、ガスターは体重の3分の1の処方なので、胃ろうも外れたから、徐々に減らしてみたい
何だか、訳が分からなくなるが、
薬天国日本なだけある…
医者の言う通りにしてきて、こんな状況ー
とにかく、主治医は自分
位の気持ちでいかないとならないんだ
そんな中、明るい話題も
かこさんのブログやfacebookでの精神医療の集まりでも話題になっている件
薬害オンブズパーソン会議
医薬品をめぐる問題に取り組む民間団体「薬害オンブズパースン会議」は28日、抗不安薬や睡眠薬として病院などで処方されているベンゾジアゼピン系薬剤に薬物依存の恐れがあるとして、添付文書の改訂を求める要望書を厚生労働省などに提出した。
と言う記事

やっと、要望書を提出出来る所にこぎ着けたかと、安堵
私も実はある議員にベンゾジアゼピンの使用期間が日本には規制がないや、子供への投薬についてと、ケイジさんの暴行死事件について要望書を出した事があるが、
なかなか進展した答えが聞けていない。
また、アクションを起こしていくつもりです!
そして、またそんな中でも
江戸川区で頑張っていらっしゃる、都議会議員の
上田 令子議員のブログ
中毒死の中から、医薬品が見つかっている事があることから、東京都監察医務院を視察されております
(以外ブログより抜粋)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
視察目的
向精神薬等医薬品も検出される薬物中毒死の現状を知り深い研究調査の必要性を感じた。また、この件につき都民より声が寄せられ、どのように解析するのかを現場で確認するため。また、なかなか知られていない監察医務院の全容と事業を把握し、その知見を東京都の医療事業全般、都民へも還元・共有するため。
・福永院長の論文並びに上田ブログから得た情報については、2件問い合わせがあった。その中での医薬品等の検出件数783件には自殺も含まれ、向精神薬での死は常に有り、睡眠剤、抗不安薬との併用で死に至るパターンも有る。また子どもの向精神薬で致死例はまだ無く、薬物中毒死で20歳~、自殺で15歳~19才が1例、20歳~24歳が1例のみとなっている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
とある様に、子どもの向精神薬での死亡例がない、という所はほっとした
上田議員は、「あらゆる権力を排除して白紙で向かう」
とタイトルにある様に、黒い闇に命がけで立ち向かって下さっている姿に、私も元気が出たのです!
さすがに、お姐~~

この様な、議員が増えて、精神医療が追い込まれて、クリニックが閉鎖されていけばいいな、と思う
そして、勿論、患者が途方にくれない様に、サポートする場所を国が用意する
勿論、離脱症状に適応してくれる、体に優しいクリニック。
そう、ホリスティック医学に基づいたクリニック
私はそんな、妄想を描きながら、
息子と全力で向き合っています
離脱症状として、出ている症状は
◼不安感、イライラが増して、お散歩をしたがり、外を指差す
◼うなり声が増す(ウゥ~と常に声が出る)
◼食欲が増して、お腹を空かしている
◼耳鳴りの為か耳をグリグリ触り、傷がつき耳から血が出る…
◼顔が左側にひきつり、口がタコの様に尖る
◼目の瞬きが頻繁になる
◼膀胱炎になった様に、午前中は尿が出なかった(断薬前後1週間位)
◼顔や耳に湿疹が出来る
ほとんどの症状が緩和されたが、まだ出ている症状です
何とも怖い、恐ろしい離脱症状
まさに、向精神薬により生き地獄…
こんな、辛い状況を息子は耐えて、耐えて
頑張っている
歩けていた子なら、ベランダから飛び降りや、自傷行為でリスカとかしてるかもしれない…
浜 六郎先生の本も買ってみた

ここには、エビリファイは不要の薬に分類されていた
(本より抜粋)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
非定型坑精神病剤 アリピプラゾール(一般名)
エビリファイ(商品名)
(コメント)ドパミン作用を合わせもつために、不眠、興奮など、覚醒剤的作用があり、危険。
陰性症状も含め、効果はハロペリドールと差がない。治験中突然死例が報告されている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
覚醒剤的作用は感じた。
頓服で増量すると、目がトロンとなりラリってる感じの息子になっていた…
目も白目が黄色くなっていた…
今考えると、ゾッとする…
浜 六郎先生の本に書いてある、精神に作用する薬は、必要な薬はてんかん薬などで、
後の殆どの薬は、限定使用であり、
不要の薬ばかりが記載されている
息子は限定使用の薬でも、長く飲んでいたし、不要の薬も飲んでいる…
無知って恐ろしい!!
その一言に尽きる
あと、胃薬で2才から服薬してる、
ガスターも害が大きい薬だった
せん妄が出たりする、強い薬…
ただ、ガスターは体重の3分の1の処方なので、胃ろうも外れたから、徐々に減らしてみたい
何だか、訳が分からなくなるが、
薬天国日本なだけある…
医者の言う通りにしてきて、こんな状況ー
とにかく、主治医は自分
位の気持ちでいかないとならないんだ
そんな中、明るい話題も
かこさんのブログやfacebookでの精神医療の集まりでも話題になっている件
薬害オンブズパーソン会議
医薬品をめぐる問題に取り組む民間団体「薬害オンブズパースン会議」は28日、抗不安薬や睡眠薬として病院などで処方されているベンゾジアゼピン系薬剤に薬物依存の恐れがあるとして、添付文書の改訂を求める要望書を厚生労働省などに提出した。
と言う記事


やっと、要望書を提出出来る所にこぎ着けたかと、安堵
私も実はある議員にベンゾジアゼピンの使用期間が日本には規制がないや、子供への投薬についてと、ケイジさんの暴行死事件について要望書を出した事があるが、
なかなか進展した答えが聞けていない。
また、アクションを起こしていくつもりです!
そして、またそんな中でも
江戸川区で頑張っていらっしゃる、都議会議員の
上田 令子議員のブログ
中毒死の中から、医薬品が見つかっている事があることから、東京都監察医務院を視察されております
(以外ブログより抜粋)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
視察目的
向精神薬等医薬品も検出される薬物中毒死の現状を知り深い研究調査の必要性を感じた。また、この件につき都民より声が寄せられ、どのように解析するのかを現場で確認するため。また、なかなか知られていない監察医務院の全容と事業を把握し、その知見を東京都の医療事業全般、都民へも還元・共有するため。
・福永院長の論文並びに上田ブログから得た情報については、2件問い合わせがあった。その中での医薬品等の検出件数783件には自殺も含まれ、向精神薬での死は常に有り、睡眠剤、抗不安薬との併用で死に至るパターンも有る。また子どもの向精神薬で致死例はまだ無く、薬物中毒死で20歳~、自殺で15歳~19才が1例、20歳~24歳が1例のみとなっている。
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とある様に、子どもの向精神薬での死亡例がない、という所はほっとした
上田議員は、「あらゆる権力を排除して白紙で向かう」
とタイトルにある様に、黒い闇に命がけで立ち向かって下さっている姿に、私も元気が出たのです!
さすがに、お姐~~


この様な、議員が増えて、精神医療が追い込まれて、クリニックが閉鎖されていけばいいな、と思う
そして、勿論、患者が途方にくれない様に、サポートする場所を国が用意する
勿論、離脱症状に適応してくれる、体に優しいクリニック。
そう、ホリスティック医学に基づいたクリニック

私はそんな、妄想を描きながら、
息子と全力で向き合っています
