いつも以上に頑張って、ブログ更新してます~
今日は、バッチフラワーエッセンスのセラピストであり、ブロガーさんの一世さんの記事をご紹介します。(許可を頂きました)
鬱やパニック障害、向精神薬に対するフラワーエッセンス
一世さんは、昔パニック障害があり、向精神薬を1日40錠以上服薬していた時があるそうです
それで、心肺停止を起こし救急車で運ばれた事もあるそうです…
以外、ブログから抜粋します
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わらにもすがる側からすると、自然療法も医療もいつの間にか大差なく、勝手な効果効能を期待する事があります。
そして心が弱れば「依存」も増えます。
こうしたワークの人達が、お断りを書かなくてはいけない由来のようなものですが、フラワーエッセンスはどう考えても
「向精神薬を使う、使ってる人こそ使ってみて欲しい」
私自身も、今思うと「なんで治療し始めてから酷くなったの?」と、向精神薬漬けになって命の危険まで引き起こすようになるまでになり、回復は出来ませんでした。
薬ばかり増え、副作用や発作ばかりふえ、最終的には心肺停止で倒れる日々。
週一での通院ですが、基本的には週5の通院、月に4度の救急車、4度以降は入院。
他の科の先生や違う病院の先生は私にこういいました。
「お薬の飲みすぎ!これじゃお薬だけでお腹いっぱいになるやんね!!?」
と、違う病院に行けば「何を使ってるか?」の処方箋を出さなければいけないので常に袋いっぱいの薬を持っていくとため息と飽きれ声と「どこの医療!?」とゆう批判もありました。
私にとっては、精神科医は「私を救ってくれる唯一の神」だと思っていたので、二人三脚で治してるのに悪く言わないで!と嫌な気分にしかなりませんでした。
「治る方法」は「この先生が知ってるんだ」と、ずっと信じて疑わなかったからです。
今、副作用も発作も、何一つ起こさず、薬を飲まずの7年になります。
フラワーエッセンスを知って、1番最初に思った事は
「これがあったら私は10年損してないはず!」
とゆう気持ちです。
そして、その指標はあの時私が精神科医と一緒に選んでいた内容とほぼ一緒です。
デパスを選んだ時と同じ選び方で、フラワーエッセンスが選べるんです。
私はフラワーエッセンスのセラピストまでの勉強はかなりスピード合格でした、そしてそれに至れた理由の一つに長年の向精神薬づけで頭の中に知識として心の病気がもたらす指標が根付いてた事でした。
リスパダールを、レスキューレメディーに変えればいい!
こんな覚え方でした。
自然療法には医療と違い、強く言えない部分と確実に治る!とも言えない所があり、サロンでもお断りする所が多いです。
ぼやきになりますが、ここを何とか出来ないものか?と、私は常に思うのです。
しかし、自身が病気だった時の事を振り返ると課題は沢山あるのも手に取るようにわかり難しいです。
でも、元患者が編み出した答えがあります。
「あ!先生は病気になってない健康な人で私の辛さを心底からわかる人じゃなかった!」
とゆう盲点です。
向精神薬に目を向ける前に、選べるとゆう事がもっともっと広まって欲しい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私も、息子の減薬、断薬にバッチフラワーエッセンスを取り入れ成功したきたので、この一世さんの記事には、
大きくうなずいた
経験者しか解らない、バッチエッセンスの魅力

体を優しく癒してくれ、蘇生してくれます。
一世さんの場合は、減薬、断薬時にフラワーエッセンスを使っていた訳ではないけれど、
服薬中にエッセンス飲んでいたら、
向精神薬40錠まで飲まなくて済んでいたはずですよね…
そして、心肺停止とかにはならなかったでしょうし…
何より、エッセンスがあったら、
10年損してないはず!!
の一世さんの言葉は重みがあります
私は、色々な方の体験談を読んだり、コメントを見たりして、離脱症状で苦しんでる方には、
ぜひレスキューレメディのエッセンスを飲んで欲しいと思ってます
苦しい…苦しい…で、
時間が解決するには、生きていて辛すぎます…
是非、副作用のないこう言った
フラワーエッセンスを取り入れ
そして、ハンドヒーリングを受けて欲しいな、と思っています
何より、保健診療だし、
まずは、アマラクリニックの松薗先生
http://www.amaraclinic.com/
を受診してみて下さい
薬物療法と自然療法の二つを経験されている、精神科医ですから、間違いはないはずです。
自分の、命を守るにはセカンドオピニオンは沢山するべきです!
あと私は、離脱症状で苦しむ方のお手伝いをボランティアでやれたらいいな、
と、秘かに思いを募らせています
が、まずは、私がもっと向精神薬を知り、
息子の更なる、減薬、断薬を成功させてから、とも思ってます
しかし、この課題は急務なのかな…とも思っていますし…
この課題は、私にもっと、余裕と知識がついた時にと考えています

今日は、バッチフラワーエッセンスのセラピストであり、ブロガーさんの一世さんの記事をご紹介します。(許可を頂きました)
鬱やパニック障害、向精神薬に対するフラワーエッセンス
一世さんは、昔パニック障害があり、向精神薬を1日40錠以上服薬していた時があるそうです
それで、心肺停止を起こし救急車で運ばれた事もあるそうです…
以外、ブログから抜粋します
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わらにもすがる側からすると、自然療法も医療もいつの間にか大差なく、勝手な効果効能を期待する事があります。
そして心が弱れば「依存」も増えます。
こうしたワークの人達が、お断りを書かなくてはいけない由来のようなものですが、フラワーエッセンスはどう考えても
「向精神薬を使う、使ってる人こそ使ってみて欲しい」
私自身も、今思うと「なんで治療し始めてから酷くなったの?」と、向精神薬漬けになって命の危険まで引き起こすようになるまでになり、回復は出来ませんでした。
薬ばかり増え、副作用や発作ばかりふえ、最終的には心肺停止で倒れる日々。
週一での通院ですが、基本的には週5の通院、月に4度の救急車、4度以降は入院。
他の科の先生や違う病院の先生は私にこういいました。
「お薬の飲みすぎ!これじゃお薬だけでお腹いっぱいになるやんね!!?」
と、違う病院に行けば「何を使ってるか?」の処方箋を出さなければいけないので常に袋いっぱいの薬を持っていくとため息と飽きれ声と「どこの医療!?」とゆう批判もありました。
私にとっては、精神科医は「私を救ってくれる唯一の神」だと思っていたので、二人三脚で治してるのに悪く言わないで!と嫌な気分にしかなりませんでした。
「治る方法」は「この先生が知ってるんだ」と、ずっと信じて疑わなかったからです。
今、副作用も発作も、何一つ起こさず、薬を飲まずの7年になります。
フラワーエッセンスを知って、1番最初に思った事は
「これがあったら私は10年損してないはず!」
とゆう気持ちです。
そして、その指標はあの時私が精神科医と一緒に選んでいた内容とほぼ一緒です。
デパスを選んだ時と同じ選び方で、フラワーエッセンスが選べるんです。
私はフラワーエッセンスのセラピストまでの勉強はかなりスピード合格でした、そしてそれに至れた理由の一つに長年の向精神薬づけで頭の中に知識として心の病気がもたらす指標が根付いてた事でした。
リスパダールを、レスキューレメディーに変えればいい!
こんな覚え方でした。
自然療法には医療と違い、強く言えない部分と確実に治る!とも言えない所があり、サロンでもお断りする所が多いです。
ぼやきになりますが、ここを何とか出来ないものか?と、私は常に思うのです。
しかし、自身が病気だった時の事を振り返ると課題は沢山あるのも手に取るようにわかり難しいです。
でも、元患者が編み出した答えがあります。
「あ!先生は病気になってない健康な人で私の辛さを心底からわかる人じゃなかった!」
とゆう盲点です。
向精神薬に目を向ける前に、選べるとゆう事がもっともっと広まって欲しい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私も、息子の減薬、断薬にバッチフラワーエッセンスを取り入れ成功したきたので、この一世さんの記事には、
大きくうなずいた

経験者しか解らない、バッチエッセンスの魅力


体を優しく癒してくれ、蘇生してくれます。
一世さんの場合は、減薬、断薬時にフラワーエッセンスを使っていた訳ではないけれど、
服薬中にエッセンス飲んでいたら、
向精神薬40錠まで飲まなくて済んでいたはずですよね…
そして、心肺停止とかにはならなかったでしょうし…
何より、エッセンスがあったら、
10年損してないはず!!
の一世さんの言葉は重みがあります
私は、色々な方の体験談を読んだり、コメントを見たりして、離脱症状で苦しんでる方には、
ぜひレスキューレメディのエッセンスを飲んで欲しいと思ってます
苦しい…苦しい…で、
時間が解決するには、生きていて辛すぎます…
是非、副作用のないこう言った
フラワーエッセンスを取り入れ
そして、ハンドヒーリングを受けて欲しいな、と思っています
何より、保健診療だし、
まずは、アマラクリニックの松薗先生
http://www.amaraclinic.com/
を受診してみて下さい
薬物療法と自然療法の二つを経験されている、精神科医ですから、間違いはないはずです。
自分の、命を守るにはセカンドオピニオンは沢山するべきです!
あと私は、離脱症状で苦しむ方のお手伝いをボランティアでやれたらいいな、
と、秘かに思いを募らせています
が、まずは、私がもっと向精神薬を知り、
息子の更なる、減薬、断薬を成功させてから、とも思ってます
しかし、この課題は急務なのかな…とも思っていますし…
この課題は、私にもっと、余裕と知識がついた時にと考えています
