こんばんは~
かなり久しぶりのブログとなりました
6月から、週2回午前中のみ仕事が入りまして、毎日が追われる流れでして…
あとは、スマホばかり見てると、目が疲れまして、先日は右目がピクピクしましたわ…
疲れるとなるんですよね…
先日の金曜日は小岩で、ゆうさんの親の会に参加してきました。
私は久しぶりの参加となりました。
今回は前からサークルで講座を一緒に聞いてきた、ママ友も誘っての参加となりました
かこさんと、他5人の参加。
お父さんのご参加もあり、親バカ度の診断テストもやりました(笑)
ママ友のお子さんは小学校低学年で、広はん性発達しょう害と診断され、コンサータを服薬しているとの事。
あまり詳しくは書けませんが、
やはり今は診断がつくと、落ち着きがないなどで、すぐに服薬、という流れなんでしょうね…
まだ、低学年でこれからの脳なのに、衝撃が強すぎる…
だって、覚醒剤と同じ仕組みで作られている薬です。
脳にいい訳がない…
かこさんから、コンサータの減薬、断薬に向けて主治医と話すようにとアドバイスがありました。
どうしても家庭環境や、学校で指摘されて追い込まれていても、やはり服薬は
まてよ!
と、1度考えて欲しい。
飲むのは簡単だけど、辞めるのは本当に大変…
離脱症状、いや、禁断症状が辛すぎる…
ずっと、一生服薬させるつもりはないでしょ…
息子を見ていて思う。
私は替わってあげられない…
薬を入れてきた、責任がある…
だから、精一杯の代替療法に頼るしかない
薬じゃなくも、どうにかなる、工夫がいくらでもあるはず!
その、原因を見つめる
どうしてかな?と考え、子供と寄り添う
抱きしめる、タッチマッサージをする
とことん、子供の見方をしてあげる
主催者のゆうさんも、仰っていた。
不登校なら、無理して学校いかなくていいよ、引きこもりでもいい、と。
今はフリースクールもあり、同じ悩みのお子さんの集まる居場所もあるそうです。
知的しょう害がないお子さんには
また、違う悩みが沢山ある様で、
私も勉強になりました。
みんな違ってみんないい~
です
息子もエビリファイの減薬を再開!
どうしても梅雨の時期は、鬱が増すし、気圧の変化があるので、
頭痛や耳鳴りがしていた様子…
メイラックスの減薬の離脱症状も2か月経ち増してきた様でしたから、6月は辛そうだった…
本当に可哀想…
しかし、薬が抜けてくるとやはり、表情は柔らかくなり、学校でも集中力や楽しい時間が増えてきている様です
焦らず、ゆっくり、息子の生命力を信じて
これからを乗り越え、負けないで
育児やっていきます
負けてたまるか~

かなり久しぶりのブログとなりました

6月から、週2回午前中のみ仕事が入りまして、毎日が追われる流れでして…
あとは、スマホばかり見てると、目が疲れまして、先日は右目がピクピクしましたわ…

疲れるとなるんですよね…

先日の金曜日は小岩で、ゆうさんの親の会に参加してきました。
私は久しぶりの参加となりました。
今回は前からサークルで講座を一緒に聞いてきた、ママ友も誘っての参加となりました
かこさんと、他5人の参加。
お父さんのご参加もあり、親バカ度の診断テストもやりました(笑)
ママ友のお子さんは小学校低学年で、広はん性発達しょう害と診断され、コンサータを服薬しているとの事。
あまり詳しくは書けませんが、
やはり今は診断がつくと、落ち着きがないなどで、すぐに服薬、という流れなんでしょうね…
まだ、低学年でこれからの脳なのに、衝撃が強すぎる…
だって、覚醒剤と同じ仕組みで作られている薬です。
脳にいい訳がない…
かこさんから、コンサータの減薬、断薬に向けて主治医と話すようにとアドバイスがありました。
どうしても家庭環境や、学校で指摘されて追い込まれていても、やはり服薬は
まてよ!
と、1度考えて欲しい。
飲むのは簡単だけど、辞めるのは本当に大変…
離脱症状、いや、禁断症状が辛すぎる…
ずっと、一生服薬させるつもりはないでしょ…
息子を見ていて思う。
私は替わってあげられない…
薬を入れてきた、責任がある…
だから、精一杯の代替療法に頼るしかない
薬じゃなくも、どうにかなる、工夫がいくらでもあるはず!
その、原因を見つめる
どうしてかな?と考え、子供と寄り添う
抱きしめる、タッチマッサージをする
とことん、子供の見方をしてあげる
主催者のゆうさんも、仰っていた。
不登校なら、無理して学校いかなくていいよ、引きこもりでもいい、と。
今はフリースクールもあり、同じ悩みのお子さんの集まる居場所もあるそうです。
知的しょう害がないお子さんには
また、違う悩みが沢山ある様で、
私も勉強になりました。
みんな違ってみんないい~
です

息子もエビリファイの減薬を再開!
どうしても梅雨の時期は、鬱が増すし、気圧の変化があるので、
頭痛や耳鳴りがしていた様子…
メイラックスの減薬の離脱症状も2か月経ち増してきた様でしたから、6月は辛そうだった…
本当に可哀想…
しかし、薬が抜けてくるとやはり、表情は柔らかくなり、学校でも集中力や楽しい時間が増えてきている様です
焦らず、ゆっくり、息子の生命力を信じて
これからを乗り越え、負けないで
育児やっていきます

負けてたまるか~

