こんにちは音譜


昨日は真冬並みの寒さでしたが、今日も肌寒いですね~


5月9日土曜日 の精神科医療を考える親の会の参加費についての変更です。
NPOアクト のサークル、チャイルド東京での企画にしましたので、

参加費無料
にしました!

参加人数も制限しまして、20人で締め切りします
(3時間半弱しか時間がないので、お一人お一人の体験談をしっかり聞く事が出来なくなる為)


嶋田さんへのメール申込で行き違いになり、有料と案内された方には、大変ご迷惑を、お掛け致しました。

特定非営利法人アビリティクラブたすけあい(NPOアクト)は

ヘルパー事業所などを運営する会社でして、都内にも、ほぼ各市町村に事業所を設けております。

http://npoact.org/

私はアクトの会員になっておりまして、
明星大学教授の星山麻木先生による発達しょう害の講座や、
精神科医による精神疾患の講座などを、初めて学びました。


それが、私の講座マニアになるきっかけとなりました(笑)!

講座や、講演会で学ぶのっていいですよ~

知識があるって、人生を楽しくします~にひひ



これからの私は、やはり精神科医療について、学びたい

精神科医療の真実は

向精神薬を服薬をしている親ならば、必ず知らなくてはならない事だと思う


医者は簡単に処方するが、この薬はどんな薬なのか…

薬を辞めるときの苦しみ、苦労…の離脱症状の説明、むしろ離脱症状自体を否定する医者も多いと聞く


服薬時に、丁寧に説明なんてない


簡単に辞められると思っていたが、少し減らすと、苦しみ離脱症状に悩まされる…


そして、みるみるうちに、増量になっていき、MAX処方
種類が増える…


息子は私が、向精神薬の真実を知らなかったが為に、犠牲になったのです




昨日も、ニュースで市販薬の風邪薬や、鎮痛剤の副作用で、死亡者が出ている

とビックニュースになったが、

精神科の薬は死亡者が出ても、ニュースになりにくい…

確か、統合失調症の薬で死亡者が出たと、ニュースで聞いたのを覚えているけど、

精神科の薬だからか、精神疾患と結びつけて、真相があやふやになる様な気がする…
と思うのは、私だけかな…




話は変わり先日、TBSの朝チ○ンのニュース番組の、プロデューサーさんと電話が繋がって、

是非、精神科医療について特集を組んで欲しい!
と熱望しました。

嶋田さんのブログもメールに添付し(かこさんには報告済み)、

このブログもズーズしくも添付して、読んでください~とアピールしましたひらめき電球


プロデューサーさんは、高齢者への薬の事を質問していらしたので、
私は、認知症などへも落ち着かせる為に、向精神薬を服薬するのは恐らくある、と答えました。


このプロデューサーさんは、息子が1才と、3才の時に、訪問看護師の利用をしていたのを切っ掛けに取材を受けており、

息子の名前も覚えていてくださった!
なんとも、嬉しかったです~ニコニコ

取材、企画が実現する事を祈りたいです