こんばんは。
精神科医療について、考えさせられる毎日…
今日のかこさんの記事にも衝撃を受けたけど…
なにも力になれない。
精神科医療により、亡くなった親子の無念を、どう日本国民に理解してもらうか…
精神科医療はマスコミも取り上げないであろうけど、
どうか、現状を伝えたいと思う。
そう言えば、以前、息子が一歳の時と三歳の時に、某TV局の朝の、みのさんの○○番組で、取材を受けた事が二回あるのです。
息子は、医療ケアがあり、重度障害児であるので、民間の訪問看護師を利用しており、それについての取材!
な、なんと息子と私はTVデビューしております
(忘れていた出来事ですが…)
だから、またその方にアポをとっている最中でありますが、どうなることやら…
かこさんもラジオで対談しており、本当にカッコいいかこさん~
http://s.hama-sush-jp.pro/momo-kako/entry-11998855909.html
(ブログにyoutubeが貼ってあり聞けます)
愛に溢れていらっしゃる、素敵なお方です

会うとわかりますよ
愛がないと、あんな数多くの方の体験談を聞いて本にすることは出来ませんからね。
以前からお付き合いをさせて戴いてます、
ブロガーさんのangsanaorchardさんのブログを紹介します。
http://s.hama-sush-jp.pro/angsanaorchard/
angsanaorchardさんは関西で、精神科医療の勉強会に熱心に通われていらして、しかも教員免許をおもちの、実力派!
息子さんが精神科医療に繋がり、薬を飲ませてしまった事を、ずっと後悔されています。
国を変えるのは難しいけど、子供に精神科の薬を飲ませなくする、お母さんの意識は大切だ
と仰る。だから、このブログを通じて
精神科医療、薬に近づくなとも言いたいです。
確かに、息子の様に、重度知的障害があると、喋れないぶん、自傷や他害があり、自分や他人が血が出る位の傷を負うこともある。
現に息子は、自傷でパニック時は右手を噛んで、流血ーー
自傷行為で、自分の手で目を潰してしまう子もいるそうで…
本人は手など噛んで、逆に自己刺激で、パニックを、まぎらわせているんでしょうね。
感覚過敏はあるけど、噛んだ手は痛くない様です…
そんな状態の子には、向精神薬も必要かもしれない。
息子もこれだけ増えたら、全部の薬を抜くのは無理…
でも、健常なお子さんが多動や、落ち着きのなさ、ちょっとした暴力で、すぐに薬を飲ませたら、脳はどうなってしまうの?
薬は症状を抑えつけるだけであり、
治していない。
麻薬と同じ作用で効くんです
脳にいいわけがありません
落ち着いたら辞められますよ、とDrに言われても、辞める時の離脱症状はかなりキツイ
離脱症状が酷い時は、息子はウォ~と唸り声を1日中あげてます…
頭痛はするし、不安感は増すしで…辛いんですよ…
まさに、拷問…
生き地獄を味わせてしまうのです…
愛する息子になんて事をさせてしまっているのか…
もう言葉にはなりません…
だから、私は何をしていくべきか…
のんきにしている時間なんて無いんです
息子が離脱症状と闘うのだから、私も私に出来る事をやるだけです

健常児や軽度知的障害児は、
タッチセラピーや療育、食事療法、代替療法で何とか改善するもんだと、私は思います。
その辺りが、医療では全く理解されていない現実。
学校職員や療育施設職員など、
どれだけの人が薬に頼らずに出来る事があるかと理解しているかです。
もっと沢山の方に知って欲しいと、願わずにはいられません。
精神科医療について、考えさせられる毎日…
今日のかこさんの記事にも衝撃を受けたけど…
なにも力になれない。
精神科医療により、亡くなった親子の無念を、どう日本国民に理解してもらうか…
精神科医療はマスコミも取り上げないであろうけど、
どうか、現状を伝えたいと思う。
そう言えば、以前、息子が一歳の時と三歳の時に、某TV局の朝の、みのさんの○○番組で、取材を受けた事が二回あるのです。
息子は、医療ケアがあり、重度障害児であるので、民間の訪問看護師を利用しており、それについての取材!
な、なんと息子と私はTVデビューしております

(忘れていた出来事ですが…)
だから、またその方にアポをとっている最中でありますが、どうなることやら…
かこさんもラジオで対談しており、本当にカッコいいかこさん~
http://s.hama-sush-jp.pro/momo-kako/entry-11998855909.html
(ブログにyoutubeが貼ってあり聞けます)
愛に溢れていらっしゃる、素敵なお方です

会うとわかりますよ

愛がないと、あんな数多くの方の体験談を聞いて本にすることは出来ませんからね。
以前からお付き合いをさせて戴いてます、
ブロガーさんのangsanaorchardさんのブログを紹介します。

http://s.hama-sush-jp.pro/angsanaorchard/
angsanaorchardさんは関西で、精神科医療の勉強会に熱心に通われていらして、しかも教員免許をおもちの、実力派!
息子さんが精神科医療に繋がり、薬を飲ませてしまった事を、ずっと後悔されています。
国を変えるのは難しいけど、子供に精神科の薬を飲ませなくする、お母さんの意識は大切だ
と仰る。だから、このブログを通じて
精神科医療、薬に近づくなとも言いたいです。
確かに、息子の様に、重度知的障害があると、喋れないぶん、自傷や他害があり、自分や他人が血が出る位の傷を負うこともある。
現に息子は、自傷でパニック時は右手を噛んで、流血ーー

自傷行為で、自分の手で目を潰してしまう子もいるそうで…
本人は手など噛んで、逆に自己刺激で、パニックを、まぎらわせているんでしょうね。
感覚過敏はあるけど、噛んだ手は痛くない様です…
そんな状態の子には、向精神薬も必要かもしれない。
息子もこれだけ増えたら、全部の薬を抜くのは無理…
でも、健常なお子さんが多動や、落ち着きのなさ、ちょっとした暴力で、すぐに薬を飲ませたら、脳はどうなってしまうの?
薬は症状を抑えつけるだけであり、
治していない。
麻薬と同じ作用で効くんです
脳にいいわけがありません
落ち着いたら辞められますよ、とDrに言われても、辞める時の離脱症状はかなりキツイ
離脱症状が酷い時は、息子はウォ~と唸り声を1日中あげてます…
頭痛はするし、不安感は増すしで…辛いんですよ…
まさに、拷問…
生き地獄を味わせてしまうのです…
愛する息子になんて事をさせてしまっているのか…
もう言葉にはなりません…
だから、私は何をしていくべきか…
のんきにしている時間なんて無いんです

息子が離脱症状と闘うのだから、私も私に出来る事をやるだけです


健常児や軽度知的障害児は、
タッチセラピーや療育、食事療法、代替療法で何とか改善するもんだと、私は思います。
その辺りが、医療では全く理解されていない現実。
学校職員や療育施設職員など、
どれだけの人が薬に頼らずに出来る事があるかと理解しているかです。
もっと沢山の方に知って欲しいと、願わずにはいられません。
