こんにちは
なかなかブログがコンスタントに書けません…スマホからの入力はキツイです
先週は息子の国立○神○経医療研究センターへ月1の受診に、私だけで行ってきました。
もう、2年半通っておりますが、息子が病院に行ったのは、初診と検査入院の1週間のみ。
後は、私のみの受診でお薬の処方せんを出してくださります。
Drが、重度の自閉症や遠い方は母親のみでいいですよ、というスタンス。
母親のみの受診が沢山います。
確かに、家から病院まで一時間半は掛かりますし、息子は飽きるから奇声あげたりするし、バギーだから電車の乗り継ぎで行く事は不可能に近いです…
車で行ったら二時間半位は掛かったよな…
だから、有り難いです!
この病院は、研究所でもあるので、難病や病名がつかないお子さんなど、全国からきます。特にてんかんのお子さんが多いですね。
以前入院した時には、沖縄からきたと言う親子が入院中でした。
皆さん医者にかかれば治る!
と言う期待を抱いて、はるばる東京の国立病院に来るのですね。
有名な病院と薬で治る!
とやはり思ってしまいますよね。
でも、薬は病気を治すわけではなく、抑えるだけの役目しかありません。
ここを、勘違いしている患者さんが多いですね…
私の主治医は、優しい方で、私の意見を沢山聞いて下さり、息子の状態に合わせて、薬を処方して下さいます。
と言っても、息子を毎回見ていないのだから、息子の日常の様子を伝えて、状態が酷い時は、動画を見せたりして、様子を伝えていました。
バッチフラワーの事は前からDrに伝えてまして、バッチフラワーのお陰で減薬も進んでいて、穏やかになってます!
と猛烈アピール済みです
Drも「そうなんですか~」と聞いて下さり、応援して下さる対応。
いつも会話が盛り上がり、ゲラゲラ笑いながらの受診。
何か気さくな先生で、気が合います
浜松にもバッチフラワーを使う児童精神科医がいるよ、と教えて下さり
先生が紹介していくといいよね~
なんて、のんびり話されていましたので、
先生、バッチフラワーエッセンスは保険効かないから、保険医での診療では紹介できないんですよね…
自費診療なら可能ですけどね、
と生意気にDrに伝えましたけどね。
主治医は小児神経の専門で精神科医ではないと仰り、大人の精神科医では大量の薬を処方してるよね…
とも言っておられました。
とくに、国立は入院病棟もありますしね…
息子の話し以外の事や、代替療法の話など…
今回も盛り上がってきました
(私の知識のアピールと私へのカウンセリングの時間みたいでした
)
今まで、私の精神状態が悪い時は、イライラして息子に向き合っていたから、余計に息子も奇声が増えていたわけですよ…
(息子はスピリチュアルがわかる子ですから余計に…)

親子は鏡の法則ですもんね
ママが余裕がないと、いい育児なんてできっこないです
身体、心の芯から疲れはてていましたからね……
色々なアドバイス、講座を聞いて、確かに気持ちは落ち着くし
前向きになれたけど
身体、心の芯からのくつろぎはかんじられないんだよね
だから、もっと早く、バッチフラワーエッセンス飲んでいたらなぁ
と後悔します。
まぁ、後悔はしても仕方ないから、これからをどう過ごすかですね!
私が講座やら、茶話会やらを企画出来るのは、好きになれたのは、
根底に息子の育児で苦しく、悔しい思いを沢山したからではないか…
と思っています。
普通に遠出が出来たり、イベント参加や旅行、帰省が出来ない分、
そのエネルギーが講座開催やらにつながっているんですよね
と分かりました

息子は拘り強いし、人混み嫌いだし、前は好きだった買い物も、長くは出来なくなってますから…
息子と過ごす時間は、行く所とやる事が限られます…
でも、今は減薬で辛い体なんだから、
しっかり理解して支えてあげなくちゃ
と反省しながら向き合ってます


朝日に光るサンキャッチャー
東向のリビングなので、10時頃まで七色に輝く光を見れます
いい気が流れているのがわかります~
息子はサンキャッチャーが来てから、穏やかに部屋で過ごせる様になってます
そして、私も心が軽やか~ルンルン~
光の転写のキラキラには、きっと天使が沢山舞っているんでしょうね~

なかなかブログがコンスタントに書けません…スマホからの入力はキツイです

先週は息子の国立○神○経医療研究センターへ月1の受診に、私だけで行ってきました。
もう、2年半通っておりますが、息子が病院に行ったのは、初診と検査入院の1週間のみ。
後は、私のみの受診でお薬の処方せんを出してくださります。
Drが、重度の自閉症や遠い方は母親のみでいいですよ、というスタンス。
母親のみの受診が沢山います。
確かに、家から病院まで一時間半は掛かりますし、息子は飽きるから奇声あげたりするし、バギーだから電車の乗り継ぎで行く事は不可能に近いです…
車で行ったら二時間半位は掛かったよな…
だから、有り難いです!
この病院は、研究所でもあるので、難病や病名がつかないお子さんなど、全国からきます。特にてんかんのお子さんが多いですね。
以前入院した時には、沖縄からきたと言う親子が入院中でした。
皆さん医者にかかれば治る!
と言う期待を抱いて、はるばる東京の国立病院に来るのですね。
有名な病院と薬で治る!
とやはり思ってしまいますよね。
でも、薬は病気を治すわけではなく、抑えるだけの役目しかありません。
ここを、勘違いしている患者さんが多いですね…
私の主治医は、優しい方で、私の意見を沢山聞いて下さり、息子の状態に合わせて、薬を処方して下さいます。
と言っても、息子を毎回見ていないのだから、息子の日常の様子を伝えて、状態が酷い時は、動画を見せたりして、様子を伝えていました。
バッチフラワーの事は前からDrに伝えてまして、バッチフラワーのお陰で減薬も進んでいて、穏やかになってます!
と猛烈アピール済みです

Drも「そうなんですか~」と聞いて下さり、応援して下さる対応。
いつも会話が盛り上がり、ゲラゲラ笑いながらの受診。
何か気さくな先生で、気が合います

浜松にもバッチフラワーを使う児童精神科医がいるよ、と教えて下さり
先生が紹介していくといいよね~
なんて、のんびり話されていましたので、
先生、バッチフラワーエッセンスは保険効かないから、保険医での診療では紹介できないんですよね…
自費診療なら可能ですけどね、
と生意気にDrに伝えましたけどね。
主治医は小児神経の専門で精神科医ではないと仰り、大人の精神科医では大量の薬を処方してるよね…
とも言っておられました。
とくに、国立は入院病棟もありますしね…
息子の話し以外の事や、代替療法の話など…
今回も盛り上がってきました
(私の知識のアピールと私へのカウンセリングの時間みたいでした
)今まで、私の精神状態が悪い時は、イライラして息子に向き合っていたから、余計に息子も奇声が増えていたわけですよ…
(息子はスピリチュアルがわかる子ですから余計に…)


親子は鏡の法則ですもんね

ママが余裕がないと、いい育児なんてできっこないです
身体、心の芯から疲れはてていましたからね……
色々なアドバイス、講座を聞いて、確かに気持ちは落ち着くし
前向きになれたけど
身体、心の芯からのくつろぎはかんじられないんだよね
だから、もっと早く、バッチフラワーエッセンス飲んでいたらなぁ
と後悔します。
まぁ、後悔はしても仕方ないから、これからをどう過ごすかですね!
私が講座やら、茶話会やらを企画出来るのは、好きになれたのは、
根底に息子の育児で苦しく、悔しい思いを沢山したからではないか…
と思っています。
普通に遠出が出来たり、イベント参加や旅行、帰省が出来ない分、
そのエネルギーが講座開催やらにつながっているんですよね
と分かりました


息子は拘り強いし、人混み嫌いだし、前は好きだった買い物も、長くは出来なくなってますから…
息子と過ごす時間は、行く所とやる事が限られます…

でも、今は減薬で辛い体なんだから、
しっかり理解して支えてあげなくちゃ
と反省しながら向き合ってます



朝日に光るサンキャッチャー
東向のリビングなので、10時頃まで七色に輝く光を見れます
いい気が流れているのがわかります~

息子はサンキャッチャーが来てから、穏やかに部屋で過ごせる様になってます
そして、私も心が軽やか~ルンルン~
光の転写のキラキラには、きっと天使が沢山舞っているんでしょうね~

